太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→ももクロ、南キャン山里が「メンバーの残したカレーを食べる」苦情の真相
1月22日、朝の情報番組「スッキリ」(日本テレビ系)に、有安杏果が卒業し、4人になった新生・ももいろクローバーZがVTR出演し、同番組で天の声を担当する南海キャンディーズ・山里亮太にメッセージを送った。
「改めて、ももクロを応援するという旨を山里がパーソナリティを務めるラジオ番組で発言したことを受けて、メンバーから“条件”を提示されるという内容でした。高城れにからは『メンバーの写真を勝手に撮るのはやめて』と言われ、百田夏菜子からは『メンバーが食べたカレーをそのまま食べるのもやめて』。玉井詩織からは『勝手に楽屋に入るのもNG。それだけ守ってくれれば、これからも応援してくれると嬉しいです』というVTR。やはり衝撃的なのは『食べ残したカレーを食べる』という部分で、加藤浩次も呆れたように『それじゃ虫と一緒だぞ…』とコメント。山里は『これからは虫として生きていきます』と力なく返答するしかありませんでした」(エンタメ誌ライター)
朝から聞かされる笑い話としては、度が過ぎた下品なエピソードだが…。
「ファンの間では“カレー事件”として有名ですが、2012年の『Z女戦争』という楽曲のPRで制作された関西ローカルの番組で、ももクロと山里が共演した際に、ケータリングで振る舞われたカレーを有安が食べきれず、巨漢で知られる名物マネージャーに『うまいのに残すのか?』と詰められた際、山里がアニキ心で『自分が食べます』とやったところ、そのエピソードを有安が、かなりかいつまんで話したため、山里が炎上するということがありました。このことをネタとして披露したんだと思いますが、予備知識のない一般層にとっては、ただの気持ち悪い話でしかなかったと思います」(前出・エンタメ誌ライター)
深刻なイメージダウンというわけでもなく、多くの視聴者にとっては「山里はやっぱり気持ち悪い」といったところだろうか?
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

