「第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」の最大の被害者は、オリックスかもしれない。WBCは決勝でベネズエラが3-2でアメリカに勝利し、初優勝を飾った。ベネズエラ国内では優勝を祝うため、翌日を国の祝日にするなど大盛り上がりだった...
記事全文を読む→石田ゆり子に小泉進次郎が「極秘急接近」?(4)結婚すれば総理の座が近づく
政治部記者が明かす。
「実際の話、進次郎氏は『石田ゆり子さんのファンだ』とアチコチで言っているんですよ。同じ芸能界でも若手グラビアアイドルと親密なことが発覚したら、進次郎氏のイメージに関わるでしょうが、アラフィフの石田とならむしろイメージアップでしょうし、2020年の東京五輪のあと、安倍総理の後継として『進次郎総理』を誕生させるというプランが自民党内で真剣に検討されているやさきです。そこでネックとされているのが、それまでにファーストレディを見つけなければならない結婚問題。仮に石田さんが進次郎氏の奥さんとして日本のファーストレディとなれば、日本国民が大歓迎することは間違いない。マジメな話、進次郎氏と石田が結婚するようなことがあれば、総理の座も急速に近づくと言えます」
まさに、ムロがキューピッドとなるかもしれないというのだから“極秘プロジェクト”の今後の成り行きが気になるばかりだ。
それだけではない。ムロは石田と進次郎氏の両者を結びつけることで、より芸能界でのポジションを高めたいという野心も見え隠れする。芸能事務所関係者によれば、
「目的は、和田アキ子のような芸能界の人脈王になる足がかりとすることです。ムロは新垣結衣や高畑充希といった人気女優とも親しいのですが、まだまだ女優人脈は開拓中の段階。彼の頭の中には、絶大な影響力を持つ石田と親しくなることで、彼女を慕う『ゆり子会』の女性芸能人を自分の人脈に取り込もうとする思惑があると業界内で言われているんです」
芸能人なら誰しも野心があって不思議ではない。むしろ読者が気になるのはムロと石田の関係だろう。
「一部女性誌では二人の交際をにおわせていましたが、両者は事務所に友人関係であることを公言しているほど。しかも石田本人は結婚願望が正直なところまったくないようで、むしろムロのような人畜無害の異性の友人がいたほうがイメージ的にも都合がいい。彼女は以前にミュージシャンとかなり親密な関係にあったがあえなく破局。その影響もあって異性関係には積極的でないそうです」(芸能記者)
いやはや、癒やし系の女神の周囲のなんと騒がしいこと。この分ではまだまだ独身の女神女優としてファンを楽しませてくれることになりそうだ。
アサ芸チョイス
スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→3月17日の明治学院大学白金キャンパスは、卒業式に出席したスーツ姿の男子学生や袴姿の女子学生で華やいでいた。その中でも、花柄ベージュ色の袴でひときわ目を引いていたのが、元「モーニング娘。」の北川莉央である。アイドルウォッチャーが解説する。「...
記事全文を読む→4月29日公開予定の映画「SAKAMOTO DAYS」。原作は「週刊少年ジャンプ」で連載中の鈴木祐斗による漫画で、ストーリーは次のような感じだ。「かつて伝説の殺し屋として恐れられていた男・坂本太郎は、ある女性に恋したことを機に殺し屋を引退。...
記事全文を読む→

