地震が起きる前兆として、生物の「イレギュラーな動き」がしばしば取り沙汰、議論される。サッカー北中米W杯の開催地のひとつ、メキシコ。6月11日の開幕を控えた今、その「イレギュラーな生物」問題が物議を醸し、不安を広げている。メキシコもまた、日本...
記事全文を読む→熊切あさ美、結婚話がないのに有名人から「結婚祝いメッセージ」集めていた!
1月31日に放送された「良かれと思って!」(フジテレビ系)は、ある意味熊切あさ美の独壇場だった。
「熊切はまず、彼氏のSNSを夜通し調べまくり、フォロワーのフォロワーまで徹底リサーチ。どんな人間関係を築いているのか、その彼の人間性までをとことんチェックするという告白から始まり、手編みのセーターを彼に贈るという常套手段はもちろん、高校の同級生からの暴露として『子ども服も購入している』とバラされていたのです」(芸能ライター)
これには劇団ひとりも呆れていたが、そんな“異常行動”について熊切は、「友達に子どもができて、その子と一緒にお子さんの服を一緒に買いに行ったら、安くて可愛いのがあったんで、将来のためにと思って買った」ことをあっさり認めたのだ。しかし熊切のぶっちゃけ仰天話はこれでは終わらなかった。何と「今から、結婚式で流す、友人から(自分へ)のお祝いメッセージを撮影し始めている」というのだ。
「そこで実際に撮影済み映像が紹介されていたのですが、その一つでは、太川陽介が満面の笑みで、『旦那さん、よくこんな天然ボケの女性を選びましたね。一生大変だと思います。お幸せに』とコメントを送っていたのです。他にも蛭子能収、アンガールズも、至ってマジメにメッセージを届けていました」(前出・芸能ライター)
熊切はこの映像作成の動機について「芸能人の方とお仕事しているうちに撮っておこうと思って」と釈明していたが、彼らにどうやって依頼していたのかを考えると何とも不気味ではないか。すべては「逃げられた」と認識している片岡愛之助との破局によるものなのかもしれないが、一度失恋の痛手をこじらせると、こうも人を変えてしまうのかという、ある種の研究対象になるほどのコワさがある。そんな熊切に幸あれ!
(魚住新司)
アサ芸チョイス
もう長いこと、毎週日曜日の視聴がルーティンになっていた2つの番組が、3月29日に揃って終了する。ひとつは1985年10月にスタートした「アッコにおまかせ!」(TBS系)。近年は和田アキ子の失言・暴言・妄言がたびたびSNSで炎上し、「早く終わ...
記事全文を読む→「過去20年間、予想してていちばん難しいですね、今年が。今までこんな難しいことは経験がないですね」これは今季の巨人の順位を予想するにあたり、野球解説者の江川卓氏が発した率直な言葉である。なにしろ投打において、不確定要素が多いのだ。YouTu...
記事全文を読む→今季のプロ野球パ・リーグでは、就任5年目の日本ハム・新庄剛志監督が掲げる「ぶっちぎり優勝」に向けて、自信満々だ。開幕カードは敵地でのソフトバンク戦(3月27日・みすほペイペイドーム)。オープン戦では巨人が8年ぶり首位となったが、実は日本ハム...
記事全文を読む→

