「原さん、これから監督辞めた後に誰って言うけど、俺は正直、坂本勇人以外いないと思ってるの、監督ができるのは」巨人・原辰徳監督の後任に現役選手を推す仰天プランを口にしたのは、坂本入団時に巨人の2軍打撃コーチだった岡崎郁氏だ。いったいナゼなのか...
記事全文を読む→坂本勇人
女性関係で話題になることが多い巨人の坂本勇人。すでに34歳になるだけに早いこと結婚したほうがいいとも思えるが、なぜ身を固めないのか。坂本がプロ入りした時の2軍打撃コーチだった岡崎郁氏が明らかにした。岡崎氏は元巨人の上原浩治氏のYouTube...
記事全文を読む→「和真はそこそこサードをできますが、本当の意味での守備範囲という部分からするならば、やや不安はある」こう語ったのは、巨人の原辰徳監督である。衰えが見えた坂本勇人をサードに転向させ、ショートにはルーキーの門脇誠を据える。そして押し出されるよう...
記事全文を読む→これはイントロにすぎないかもしれない。巨人・坂本勇人がプロ入り17年目、通算2081試合目で初めて、三塁手としてスタメン出場した。ほとんど付け焼き刃の練習しかしていない急な起用にも、その野球センスでカバー。4回二死二塁の場面では、ヤクルトの...
記事全文を読む→巨人の坂本勇人内野手が、9月7日に神宮球場で行われたヤクルト戦で「5番・サード」で先発出場。プロ17年目、通算2081試合目で初めて3塁の守備についた。坂本はこの日、体調不良明けのスタメンだったが、9回にダメ押しの17号2ランを放つなど活躍...
記事全文を読む→Aクラス入りが危うい状況の巨人の主力にまた離脱者が出た。坂本勇人内野手が9月5日、体調不良による特例2023対象選手として出場登録を抹消された。坂本の抹消は今季2度目となる。この日の試合は5位に低迷するヤクルト相手に4-3と辛勝。原辰徳監督...
記事全文を読む→知人女性に性的暴行をしたとして、強制性交の疑いで書類送検されていたプロ野球・西武の山川穂高内野手が、嫌疑不十分で不起訴処分となった。東京地検は「犯行を認めるに足りる証拠はなかった」としており、今後、山川が刑事処分を受けることはなくなった。た...
記事全文を読む→理由は「右大腿二頭筋長頭肉離れ」だった。それもそのはず、6月下旬から1軍登録を外れているだけに、巨人・坂本勇人のオールスター(7月19日、20日)出場辞退の報は当然のことと思えた。2年連続の辞退となった坂本自身は球団を通じて「オールスターに...
記事全文を読む→フリーアナウンサーの徳光和夫が、阪神ファンに物申した。徳光は自身がパーソナリティーを務めるラジオ番組「徳光和夫とくモリ!歌謡サタデー」(ニッポン放送)で7月1日、プロ野球「マイナビオールスター2023」のファン投票で、セ・リーグでは阪神勢が...
記事全文を読む→巨人の坂本勇人が右太腿裏の「II度」の肉離れと診断され、復帰まで1~2カ月程度かかることがわかった。6月23日の広島カープ戦(マツダスタジアム)で二塁内野安打を放った際に痛め、翌日には出場選手登録を外れていた。今季はここまで63試合に出場し...
記事全文を読む→交流戦を11勝7敗としてペナントレースに突入した巨人は6月25日の広島カープ戦に2-3で敗れ、交流戦明け最初のカードを負け越しで終えて、4位に転落した。そんなチームをさらに重苦しくさせているのが、相次ぐ主力のケガだ。交流戦18試合に出場し、...
記事全文を読む→ヤクルト・山田哲人が「情事」の一部始終を週刊誌にタレコミされ、球界では大騒ぎになっている。一報を出した「NEWSポストセブン」では、相手女性が撮影したと思われる、山田がベッドに入って寝ている姿や部屋の様子の写真が数点、掲載されている。「昔か...
記事全文を読む→プロ野球マイナビオールスターゲーム2023(7月19日=バンテリンドーム、20日=マツダスタジアム)のファン投票中間発表が、5月22日から開始。中間発表は6月19日まで平日15時に発表され、22日の時点では有効得票数120万4702票。各部...
記事全文を読む→「このトレードは素晴らしい」野球解説者の里崎智也氏がそう声を上げたのは、巨人・廣岡大志と、オリックス・鈴木康平の交換トレードである。5月17日に両球団から発表されたものだが、廣岡は「ポスト坂本勇人」と期待されつつも、今季はここまで28打数6...
記事全文を読む→
