麒麟・川島明が12月5日、パーソナリティを務める「川島明のねごと」(TBSラジオ)に出演。「M-1」前の芸人の“ピリピリ感”を明かした。19日に決勝を控えた「M-1」の話題になり、川島は自分が参加していた頃について「年末が近づくと、オレらも...
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「漫才日本一」の名誉と賞金1000万円をかけた「M-1グランプリ」。過去最多となる6017組がエントリーした今大会の決勝は12月19日にテレビ朝日系列で生放送が予定される。今年の「キングオブコント」で決勝戦に進出したニューヨークや、今大会が...
記事全文を読む→お笑いコンビ「ナイツ」の塙信之のYouTubeチャンネル〈ナイツ塙の自由時間〉に、同じくお笑いコンビ「銀シャリ」のツッコミ担当・橋本直が出演した(11月2日投稿回)。銀シャリは、2016年の「M-1グランプリ」で優勝を果たした実力派漫才コン...
記事全文を読む→11月1日のニュースサイト「覚醒ナックルズ」が、小島瑠璃子の新恋人に関する情報を掲載し、注目を集めている。小島の新しいお相手は、意外にもお笑い芸人なのだという。「今年、人気漫画『キングダム』の作者・原泰久氏との破局が話題となった小島ですが、...
記事全文を読む→お互い褒め合うなど、後からジワジワ笑いが込み上げてくる脱力系漫才がウリの、お笑いコンビ・おぎやはぎ(小木博明・矢作兼)。2005年放送開始のバラエティー番組「ゴッドタン」(テレビ東京系)をはじめ、出演番組数は数多く、不思議な魅力をお茶の間に...
記事全文を読む→タレント・手相占い師の島田秀平。もとは相方の赤岡典明とお笑いコンビ「号泣」を組んでいたが、若手漫才師が1つの目標に掲げる「M-1グランプリ」で決勝進出することができず、赤岡が事務所を退所したことから2008年に解散している。その島田がみずか...
記事全文を読む→3月23日に放送されたバラエティ番組「ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)にて、「全国の女子アナ132人がリアルに選んだ好きな芸人GP」という企画が放送された。その中で、女子アナの口から意外な芸人の名前が挙がり、注目を集めている。「番組では、全...
記事全文を読む→日本一の漫才師を決める第16回大会「M-1グランプリ2020」(テレビ朝日系)が放送された昨年12月20日と同日、人気艶系女優がみずからのYouTubeチャンネル〈まひろにあ帝国〉で、〈ドM-1グランプリ2020〉とのタイトルをつけて投稿。...
記事全文を読む→お笑いコンビ・オードリー(若林正恭、春日俊彰)。2008年「M-1グランプリ」の決勝大会に敗者復活戦から進出。その勢いから、前年のサンドウィッチマンに続き、敗者復活戦からみごと優勝かと思われたが、結果は準優勝だった。そんなオードリーの若林が...
記事全文を読む→お笑いコンビ「ニューヨーク」(嶋佐和也、屋敷裕政)が、2月20日放送の関西テレビ「おかべろ」にゲスト出演。ナインティナイン岡村隆史とともにレギュラー出演している「NON STYLE」の石田明から「M-1」優勝のための“反則技”を教えられた。...
記事全文を読む→芸人の人生を変えてしまうほどの影響力を持つ「M-1グランプリ」。ここまで注目される大会になった原因の1つが、01年に初代チャンピオンに輝いた中川家だ。大本命に挙げられるプレッシャーの中、見事に王者を獲得。大会の“格”を一気に上げた。そんな中...
記事全文を読む→2020年、「M-1グランプリ」でチャンピオンに輝いた、マヂカルラブリー。17年大会では決勝で最下位となり、審査員の上沼恵美子から「よう決勝残ったな」と酷評を受けた。18年、19年と連続で敗者復活戦止まりとなったが、昨年は上沼に3年ぶりの再...
記事全文を読む→タレントの上沼恵美子が1月4日、「上沼恵美子のこころ晴天」(ABCラジオ)に出演。昨年12月20日に審査員を務めた「M-1グランプリ」決勝では、例年に見られる激怒シーンがなく、採点も甘かったことが話題になったが、その理由について触れた。今年...
記事全文を読む→若手よりも完熟アナ好きに朗報なのが、熟年アナの復活だ。「今年の好きな女子アナランキングでは、1位が弘中綾香アナ(29)だったが、その他は有働由美子(51)、大下容子アナ(50)、大江麻理子アナ(42)など、熟年アナばかりが上位を独占する超熟...
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