30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→みのもんた「俺が都知事になる」発言に「舛添のほうがマシ!」の大ブーイング
調査結果を公表し政治資金をめぐる一連の問題についてケリをつけたい舛添都知事だが、都議会の代表質問でも槍玉に挙げられるなど騒動は収まる気配すらない。そんな中、みのもんたが次の都知事として名乗りを上げた。
衝撃の発言をしたのは、インターネットテレビ局の報道番組「みのもんたのよるバズ!」でのこと。離婚後300日以内に女性が子供を産んだ場合、前夫の子供でなくてもそう扱われてしまうため、戸籍の手続きを取らない母親が増えているという問題を取り上げ、解決させるために「俺が都知事になるかな」と発言したのである。
「もちろん冗談だと思いますが、まったくの冗談には聞こえないのがみののすごいところ。世論がどう反応するのか気象観測的に打ち上げている可能性もあります。後任候補として東国原英夫氏や橋下徹氏、山本太郎氏の名前が浮上していますが、それらに比べればみののほうがいいという意見が出てくるのを期待しているのかもしれません」(テレビ関係者)
だが、現実はそれほど甘くはないようだ。みのの発言が伝えられると、SNSなどでは大ブーイングが起こっている。中にはあれだけ批判されている舛添都知事のほうがまだマシだという意見まで。その理由は女性問題。かつて番組中にアシスタント女性の下半身を撫で回したとされるハラスメント事件を受けて、また同じような事件を起こすのではないかと危惧されているのだ。
「以前、女子大生に対するハラスメント問題で知事の地位を追われた人がいましたが、どうやら東京都がそれと同じレベルに落ちてしまうのを恐れているようです(笑)。公務中、秘書の下半身を撫で回して知事をクビになったともなれば、東京都の恥ですからね」(芸能ライター)
“第三者の目”で厳しく見ると、みのの「資質」もまた微妙か‥‥。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

