例年、7月から8月にかけてエアコンを毎日のようにフル稼働させた結果、電気代の請求明細を見て青ざめる家庭は多い。物価高や電気料金の値上げが続く令和の夏において、少しでも電気代を抑えつつ快適な室温を保つ自衛策は、多くの人にとって関心の高いテーマ...
記事全文を読む→壇蜜が“ライバル”橋本マナミを共演NGした理由とは?(1)男性が期待するサービスは最近控えめ?
過激なスタイルで、グラビア界を席巻してきた壇蜜(34)。最近はライバルを共演NG指名したというが、その裏の深層とは──。
「本当は『給料』と書こうとしたんですが、止められました」
今年3月14日に千葉県成田市のPRイベントに登場した壇蜜は、成田山新勝寺の絵馬に書いた願い事の内容を記者に聞かれ、こう答えた。さらに、「事務所に所属しているだけで、何の保証もないんですよ。怖い!」
と、芸能界で生き残っていく不安を口にするのだった──。
2010年に29歳という年齢でグラビアデビュー。13年3月末に行われた写真集の発売イベントでは、突然はいていたパンティを太腿までずり下げて、集まった報道陣を悩殺した。こうした過激言動で注目を集めた壇蜜だが、最近はそうした見せ方が激減している。
「以前の壇蜜は撮影会での生着替えなど、ほぼNG事項なし。しかし13年4月に現在の事務所に移籍してからは、方針なのでしょうが、『あれもダメ、これもダメ』と制約が多くなった」(イベント関係者)
一昨年7月には、ドラマ「半沢直樹」(TBS系)にホステス役で出演。番組は高視聴率だったものの、あまりにも演技力の高い共演者から浮くことになり、「ヘリウム声」「大根」とその演技を酷評される。その後、元AV女優・峰なゆか原作の深夜ドラマ「アラサーちゃん無修正」(テレビ朝日系)に主演するも、平均視聴率は2.2%と低迷した。
アサ芸チョイス
ピン芸人の中山功太がバラエティー番組の収録中に語った「10年間ぐらいずっといじめられた先輩がいる」と告白してからしばらくが経つが、あの騒動が芸人の間で「ひとごとではない」として波紋が広がり続けているという。問題の「先輩」とされるサバンナ・高...
記事全文を読む→「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→もともとドラマウォッチャーとして知られる歌手・大塚愛が、8月23日放送のドラマ「VIVANT」(TBS系)に登場した。わずか20秒程度だったが、主演・堺雅人とのツーショット共演。しかも、事前告知なしだった。TBS関係者が言う。「普通なら局側...
記事全文を読む→

