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記事全文を読む→筧美和子のふくよかなインスタ画像に「モデルというには太すぎ!」の声
JJ専属モデルとして活動する筧美和子が、タイのプーケットで正月休みをエンジョイ。1月6日には胸元をあらわにした自撮り写真をインスタグラムで公開した。その豊かなバストは筧が絵文字コメントで表したスイカそのもので、思わず目を奪われるのは間違いないだろう。
もちろん、自分にとって最大のチャームポイントをアピールするのは結構なことだが、そんな筧のインスタグラムに異を唱えるのはグラビア誌の編集者だ。
「最近の筧はグラドルからモデルへとシフトし、グラビアは一部の漫画誌を除いて基本的に断っています。しかもモデルらしい体型を目指してダイエットした姿も披露していたのに、ここに来てのバストアピールとは、一体どこを目指しているのか不明ですね。結局、自分のウリが胸だということを認めているだけだと思うのですが」
そんな筧のバストアップ画像はどうやら、水着ではなく露出度の高いリゾート着のようだ。モデルがバストアップの自撮りを公開するのはよくあることで、たまたま豊満バストが目立っているだけかもしれない。だが女性誌のライターは、筧にはモデルとしての自覚が足りないのではと苦言を呈する。
「街中を歩く全身ショットを見ると、デニムのロールアップ幅が太すぎる上に、裾上げの位置も中途半端に低く、お子様風の着こなしになっています。しかも、スキニータイプではなくストレートなシルエットのデニムなので、脚の太さが丸わかり。この写真を見た人は、写っている人がモデルだとは思わないんじゃないでしょうか」
もちろん一般人に比べればはるかに可愛くてナイスボディなのだが、モデルというには説得力がないのも確か。むっちりした体型を堂々と披露するなら、モデルという肩書に固執せずに、豊満ボディをグラビアで積極露出したほうがファンも納得するのではないだろうか。
(金田麻有)
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