太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→熊切あさ美をフルスイング!ヤクルト山田哲人のまさかの凡打にファンが悲鳴
まさかの凡打!? プロ野球セ・リーグで昨年はトリプルスリー。今年も現在はケガで離脱中とはいえ、三冠王どころか野手のすべてのタイトルを狙えると言われている、東京ヤクルトスワローズの山田哲人。この1年で実力も知名度も収入も実力も大幅アップ、日本最強のバッターと称される山田だが、これまで表立った女性スキャンダルとは無縁だった。ファンもあまり気にしていなかったというのが実情だ。ところがだ──。
「女性セブン」が、タレントの熊切あさ美が山田の自宅マンションに通う姿をキャッチ。まさかの「女」に、ファンをはじめ世間が騒然としている。
「まだ24歳。いまや日ハムの大谷翔平と並び、日本でもっとも将来が有望視されていますし、現役引退するまでにいくら稼ぐか想像もつかないほどの球史に名を残すであろう選手です。少年っぽさを残した親近感のわくルックスで、女性ファンも非常に多い。ですから、いずれ有名女性との噂も出るのではとメディアも予測はしてはいましたが、まさかひと回り上の、しかも熊切あさ美とは‥‥。熊切はかつて、裏金入団が暴露された那須野投手(当時横浜ベイスターズ所属)と交際していた時期がありましたから、野球選手好きなんでしょう。それでも飛ぶ鳥を落とす勢いの山田と、片岡愛之助に捨てられたイメージの強い熊切。ファンがあ然とするのもわかります」(週刊誌記者)
ヤクルトファンの悲鳴もすごい。「ウソでしょ? 信じられないし信じたくない」「やまだぁ、そのタマは打っちゃダメだろ!」「誰でも選べる立場であの歌舞伎に捨てられたオバサンって‥‥」など、反対と批判と失望が圧倒的多数だ。
熊切は8月7日放送の「サンデージャポン」(TBS系)で、新たな恋を告白していたが、もしもそれが本当にトリプルスリー山田だとしたら、世間のうめき声が地鳴りのように聞こえてきそうだ。
(塚田ひかり)
アサ芸チョイス
近年のネット環境の充実によって、高い売り上げを誇る公営ギャンブル。メディアを下支えする団体としても大きな役割を担っているが、最近は風向きが変わり始めている。ギャンブルライターが現状を語る。「日本の公営ギャンブルは競馬(中央・地方)、競輪、ボ...
記事全文を読む→AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→8カ月ぶりに帰ってきたバス旅で最も存在感を放ったのは、看板を背負う太川陽介ではなかった。「路線バスで鬼ごっこ~太川陽介から逃げ切れ~【茨城・水戸】」(テレビ東京系)が、9月12日午後6時30分から放送された。鬼チームは太川陽介、草薙航基、村...
記事全文を読む→

