ワークマンの「不審者パーカー」をご存知だろうか。正式名称は「レディースクールUVサンシェードパーカーEX+」(税込2300円)。目元だけをメッシュで残し、顔から手の甲まで完全封鎖するそのシルエットが、SNSで「不審者みたい」と話題になったの...
記事全文を読む→どこまで高待遇?フミヤ長男・藤井弘輝アナ、入社半年で「めざまし」大抜擢の謎
歌手の藤井フミヤの長男で今年フジテレビに入社したばかりの藤井弘輝アナが、「めざましテレビ」のレギュラーとして10月3日から出演することが明らかになった。新人男性アナが朝の顔として帯番組を担当するのは異例のこと。さらに、毎週金曜日には弘輝アナの名を冠したコーナーを持つことも決定している。
同番組には、2005年に父のフミヤがテーマ曲を歌唱した縁があり「父親のゴリ押しでは‥‥」とささやかれている。ネット上でも「フミヤ見損なったよ、お前もゴリ押しか」「コネ、コネ、コネ」「朝からこんな七光り見たくないな」など藤井親子に対する反発の意見や、「フジも懲りないね」「めざまし派だったのに~ショック!」「もう観たくない」など局に対する批判もあった。
今回の抜擢は、マスコミ関係者の中にも苦々しい思いをしている人は少なくないようだ。
「ソロになってからのフミヤは、甘いラブソングがヒットしていることから、優しいイメージを持っている人が多いと思いますが、マスコミ業界では嫌われ者です。自分より弱い立場の者には非常に高圧的で横柄。取材に行ったカメラマンが『あのヤロー許せねぇ』とカンカンになって帰ってきたこともありました。その息子がコネ入社で、数カ月しか経ってないのに抜擢なんて笑っちゃいます」(週刊誌記者)
このようなコネ人事をしているフジテレビの体質も問われそうだ。
アサ芸チョイス
11月8日、歌手・島倉千代子(享年75)が肝臓ガンで死去した。島倉といえば、演歌の王道を歩むように、その生き様は苦労の連続だった。中でも、莫大な借金返済で味わった地獄は理不尽極まりなかったようで──。島倉は、男を信じて手形の保証人となったせ...
記事全文を読む→三陸沖で再び地震が発生し、富士山噴火を危惧する特番が組まれ、高市政権は武器輸出を解禁─この不穏な流れは何かの兆しなのか?いち早く察知したのは「Mr.都市伝説」関暁夫氏だ。30年以上前に作られたカードが、驚愕の未来を暗示しているという。いった...
記事全文を読む→世界の大谷翔平の背中を追う「後継者」が、同じ米国で静かに存在感を強めようとしている。日本を経由せずに米大学で名を馳せて、即メジャー入団を夢見る怪物のことだ。ところが今、その進路を巡って“別シナリオ”が確定的と言われているのだ。は...
記事全文を読む→

