連れ合いの従姉Aさんが小脳と大脳の出血で倒れたのは、昨年3月のことだ。帰宅途中に体調が悪くなったので、必死の思いで自力で救急車を呼び、一命を取り留めることができたが、一時は生命の危機が迫る事態だった。お見舞いに行こうと思っていたのだが、コロ...
記事全文を読む→蒼井優、“恋多き女”の魔性色香は二階堂ふみより“数”も“格”も一枚上手!
10月25日に都内で開幕された「第29回東京国際映画祭」のオープニングセレモニーに、熱愛を報じられた女優の蒼井優とシンガー・ソングライターの石崎ひゅーいが登場した。2人はこれが熱愛報道後、初の公の場だったのだが、「(報道には)爆笑です」と蒼井は石崎との熱愛を完全否定した。現場に出席したカメラマンはこう語る。
「2人が共演した12月3日公開の映画『アズミ・ハルコは行方不明』がコンペ部門で選ばれているため、ほかの共演者である高畑充希、太賀、葉山奨之も登場しました。蒼井と石崎は作品の中で恋人同士を演じているため、隣同士で並ぶと思われていましたが、2人だけでの撮影を避けるためか、まず石崎が男性キャスト3人で登場し、3人が退場してから蒼井は高畑と2人で登場したので、報道陣からは舌打ちする音が聞こえてきたほど。蒼井はこれまでにV6岡田准一を筆頭に、大森南朋、鈴木浩介、堤真一、三浦春馬らと浮名を流してきた“恋多き魔性の女”。この日も高畑と並んで屈託のない笑顔をふりまいていましたが、匂い立つフェロモンは高畑のはるか上を行っていました。際立った美人ではないのになぜか気になる磁力というか、つい目で追ってしまいたくなる危うさというか、これが蒼井の魔性なんだと実感しました」
“魔性の女”というと、最近では二階堂ふみの名前がよく挙がるようになっていたが、噂になった相手の“数”と“格”では、蒼井のほうが一枚上手といったところか。
アサ芸チョイス
昨年あたりから平成レトロブームを追い風に、空前の「シール」ブームが続いている。かつては子供向け文具の定番だったシールだが、今や「大人が本気で集めるコレクターズアイテム」として存在感を放つ。1980年代から90年代を思わせる配色やモチーフ、ぷ...
記事全文を読む→鉄道などの公共交通機関で通勤する人が、乗車の際に使っている定期券。きっぷを毎回買うよりは当然ながらお得になっているのだが、合法的にもっと安く購入する方法があるのをご存じだろうか。それが「分割定期券」だ。これはA駅からC駅の通勤区間の定期券を...
記事全文を読む→今年も確定申告の季節がやってきた。「面倒だけど、去年と同じやり方で済ませればいい」と考える人は少なくないだろう。しかし、令和7年分(2025年分)の確定申告は、従来の感覚では対応しきれないものになっている。昨年からの税制の見直しにより、内容...
記事全文を読む→

