定期運行を維持する唯一の寝台特急「サンライズ瀬戸・出雲」のプラチナチケット化が極まる中、JRや大手私鉄が運行する「臨時夜行列車」が今、中高年や鉄道ファンの間で空前の争奪戦の様相を呈している。かつての「ムーンライトながら」などを彷彿させるノス...
記事全文を読む→日テレ・水トアナが「好きな女子アナランキング」4連覇も来年は黄信号が…
毎年恒例「好きな女性アナウンサーランキング」が今年も発表され、今年も日本テレビの水ト麻美アナが1位に選ばれ、2013年から4年連続王者に輝いた。これで2008年に5連覇を成し遂げた元フジテレビの高島彩アナ以来の殿堂入りも見えてきた。
「『ヒルナンデス!』で“食いしん坊キャラ”を確立。女子アナのお高いイメージを変え、女性視聴者の支持を集めたのが人気の要因です。その一方でナレーションなどアナウンサーとしての技術も上手くなっています。この勢いなら5連覇も間違いなしと言われています」(スポーツ紙デスク)
入社試験を前に6キロから7キロダイエットして難関を突破したものの、入社後、リバウンドしてしまった失敗談も今では有名なエピソードだ。ところが、この“食いしん坊キャラ”が命取りになりかねないという声もある。
「普通女子アナは番組の進行に注意を払うべきなのに、タレントと一緒になってガツガツ食べている姿に不快感を覚える主婦層もかなりいます。今までは美人キャラじゃなかったから許されてきましたが、4連覇となるとさすがに視聴者の目も厳しくなる。今後は風向きが変わる可能性もありそうです」(週刊誌記者)
そしてもう一つの落とし穴が恋愛スキャンダルだという。
「昨年、『ヒルナンデス!』で共演している関ジャニ∞・横山裕との熱愛が発覚。一度は引きはがされたものの、交際は水面下で続いているといいます。水トアナも来年4月で30歳。3月いっぱいで日テレを退社しフリー転身、しがらみがなくなったところで交際宣言に踏み切る展開も十分考えられます」(前出・週刊誌記者)
こうした時限爆弾が炸裂すれば、5連覇には黄信号が点りそうだが、果たして‥‥。
アサ芸チョイス
夏といえばそうめんと冷やし中華だが、中華料理チェーン「熱烈中華食堂日高屋」は6月12日から、夏季限定の新メニューを売り出した。「冷し担担麺」(750円)である。社内試食の段階でも人気が高かったという、冷たくて辛い、まさにこれからの季節にピッ...
記事全文を読む→女性タレントや女優を褒める際に「等身大」「サバサバしている」などという表現がよく使われる。「自分を飾ることがなく、細かいことにこだわらない」ことが同性に愛される大きな要素ということなのだろうが、私にはこれらの言葉がポジティブなこととして捉え...
記事全文を読む→タレントのボビー・オロゴンこと近田ボビー容疑者が6月14日、知人女性に対する不同意性交の疑いで千葉県警に逮捕されたが、芸能記者はこんなことを言うのだ。「ボビー容疑者は自身の知名度を悪用しいろいろやらかしているが、表に出ているのは氷山の一角。...
記事全文を読む→

