30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→MEGUMI、「スカッとジャパン」再現ドラマ“ボスママキャラ”が大好評
7月2日放送の「スカッとジャパンSP」(フジテレビ系)の再現ドラマで「子どもの運動神経をネタにマウンティングするボスママ」を演じたMEGUMI。今やMEGUMIは同番組の再現ドラマで“嫌われて当然のイヤなママ”を演じる常連になっている。いつも子分のようなママ友をはべらせ、京都出身であることや飼っている犬が日本では珍しい犬種であることなどを、大きな高笑いとともに自慢してターゲットを貶め、最後にはそのターゲットからギャフンと言わされてしまうのだ。
「MEGUMIは先月末に終わった連ドラ『デイジー・ラック』(NHK)では夏菜演じる薫の“できる上司”瑞枝という、『スカッとジャパン』でのキャラとはまったく違うタイプの女性を演じていましたが、実は視聴者の評価があまり芳しくなったんです。ネット上では『MEGUMIはボスママのほうが似合う』『菜々緒とは違うタイプの悪女がハマり役なのに、できるキャリアウーマンをやらせちゃダメでしょ』といった指摘も少なくないようですからね。ここは正統派女優として演じる役の幅を広げようとするより、ボスママキャラを究めて『ボスママと言えばMEGUMI』と言われるようになってほしいですね」(テレビ誌ライター)
すっかり女優業が板についてきたMEGUMI。次はどんなボスママを演じてくれるだろうか。
アサ芸チョイス
この春も、フレッシュな美女アナ1年生たちが各局に入社。振り返れば、のちにエースとして君臨したレジェンドたちにも若葉の頃はあった。しかし、彼女らは初々しさもそこそこに、スタートから段違いの未来を嘱望された「破格の新人」だった。かつて&ldqu...
記事全文を読む→プロ野球の世界では毎年のように「オフの戦力外通告」が大きなニュースになるが、まさかアナウンサーにまでその波が押し寄せるとは、当の本人も思わなかっただろう。日本ハムが今季、本拠地エスコンフィールドでのホーム戦ヒーローインタビューを、各局アナウ...
記事全文を読む→「『母に捧げるバラード』でやっと、どこの会場に行っても1000人ぐらいお客さんが集まる人気を獲得したんですよ。紅白歌合戦に出て、これで一説によれば、10年食えるって。それが翌年からローカル歩き出したら、みるみるお客さんが引いているの」これは...
記事全文を読む→

