太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→次はあの2人?“ピエール瀧の逮捕を的中させた”と「東スポ」に称賛の嵐!
ミュージシャンであり俳優のピエール瀧容疑者が、法律違反の薬物の取締法違反(使用)の疑いで逮捕された。この影響で、多くの作品がお蔵入りの危機になるという。
「瀧容疑者は、現在放送中のNHK大河ドラマ『いだてん 東京オリムピック噺』で重要な役を演じています。同ドラマは、昨年の5月に撮影が開始されましたから、瀧パートもかなりのシーンを撮り終えている可能性が高い。となれば、撮り直すにしても簡単にはいかないでしょう。他にも、4月公開の斎藤工主演映画『麻雀放浪記2020』や、5月公開の松坂桃李主演『居眠り磐音』の公開が控えており、延期やお蔵入りが囁かれる事態に。さらに前作で主要キャラの声優を務めた『アナと雪の女王2』も冬に公開されるなど、あらゆるジャンルで活躍するだけに、その影響は計り知れません」(芸能記者)
そんな中、今回の報道後にネットをザワつかせたのが「東京スポーツ」の記事である。同紙は、逮捕報道の1週間も前に、“捜査当局が大物芸能人3人をマークしている”と伝え、そのうちの1人は「大河ドラマ出演の人気俳優が法律違反の薬物に手を染めている」と報じていたのだ。
そのため、ネットでは驚きの声が上がっているという。
「今回、瀧容疑者の逮捕が速報で流れると、ネットでは『あの記事ホントだったのかよ!』『東スポすげぇー!!』『“日付以外はすべて誤報”と言われた東スポは、もういないようだ』と、記事への称賛の声が殺到しました。また東スポでは、あと2人の芸能人が逮捕されると報じており、1人はDV疑惑のある人気中堅俳優で、もう1人は、歌番組だけでなく、バラエティやスポーツ番組などでも活躍する人気アイドルだと掲載。今回、東スポ記事の信憑性が増したことで、他の芸能人の逮捕も時間の問題との見方が強まっています」(前出・芸能記者)
はたして今年、ピエール瀧の逮捕以上の激震が、芸能界に走ることとなるのだろうか。
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

