30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→これも沢尻逮捕余波!「麒麟がくる」巡り紅白関係者が苦しむ“ジレンマ”とは
女優の沢尻エリカ容疑者が法律違反の薬物を巡る取締法違反容疑で逮捕されたことでパニックに陥ったのは、出演予定だった来年放送予定のNHK大河ドラマ「麒麟がくる」の関係者たちだ。放送延期の可能性まで報じられ、撮影現場も異常事態だったという。
「撮り直しも含めて何から手をつければいいのかわからない状態で、特にピリピリしていたのは主演の長谷川博己さん。どこに怒りのホコ先を向けていいのかわからず、表情は硬いままで、あたりまえですが、軽口なんて絶対に言えない空気でした。それでも長谷川さんは座長として、『いろいろあるけど、1年間を乗り越えよう』とスタッフにゲキを飛ばしてくれたんです」(制作スタッフ)
沢尻容疑者が演じる予定だった織田信長の正妻となる帰蝶(濃姫)は、重要な役どころで代役探しが難航。
11月21日になって、若手女優の川口春奈を起用することが決まった。
これでようやく前に進める状況になったが、NHKサイドにはまだ頭を抱える問題があった。
「それは、年末のNHK紅白歌合戦のゲスト出演です。基本的に翌年の大河ドラマの主演には、視聴者への顔見せにもなりますし、番宣効果も期待できるので出演をお願いしています。ただ、今回はこの先の撮影スケジュールすら不透明。そんな最中に長谷川さんにオファーしてもいいものかと…」(NHK関係者)
「沢尻ショック」の余波は国民的番組にも波及しているようだ。
アサ芸チョイス
今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→巨人の絶対的守護神ライデル・マルティネスが、早ければ4月3日からのDeNA3連戦から出場登録されるという。WBC後の帰国以降、外国人選手の出場枠問題が再注目されているだが、「結論」はすでに出ているようだ。「打撃好調のキャベッジ、ダルベックを...
記事全文を読む→ヤクルトスワローズが4月2日の広島戦に勝ち、開幕5連勝を飾った。そこでクローズアップされたのが、巨人・阿部監督の采配だ。同日の中日戦、9回に反撃して「あと1点」のところまで迫ったが、中日に逃げ切り勝ちを許してしまった。キャベッジに適時打が出...
記事全文を読む→

