日本とモンゴルの外交問題に発展したモンゴル草原火災に、元横綱・朝青龍ことドルゴルスレン・ダグワドルジ氏が「物言い」をつけた。火災が起きたのは10月8日。モンゴル東部ドルノド県のヌムルグ自然保護区で規模な草原火災が発生し、東京都の約2.4倍に...
記事全文を読む→薬丸玲美が初読書を告白!薬丸裕英と石川秀美の教育に疑問の声続々
テレビのバラエティ番組で「おバカタレント」扱いされることもあったが、まさかここまで奔放だったとは…。薬丸裕英と石川秀美の娘であるタレントの薬丸玲美が初めて読書したことをインスタグラムで明かし、世間から驚きの声が上がっている。
5月26日の投稿で、父親の薬丸裕英が本を買ってきてくれたものの、〈え、、、れみ本読めない。今まで絵本しか読んでない、、、中学高校も本を読む事から逃げてきた〉とちゃんとした読書をしたことがないと明かした。
「24歳で読書をしたことがないのは、いくらなんでもまずいのではないでしょうか。薬丸玲美はそれをよくないことだと思っていないフシもあり、不安になりますね。今はスマホやネットから情報を得ることができますが、本でしか得られない感動や体験もある。それを知らないのはちょっとどうかと思ってしまいます」(芸能関係者)
そんな薬丸玲美に父が今回送った本は齋藤孝さんの『本当の「頭のよさ」ってなんだろう?勉強と人生に役立つ、一生使えるものの考え方』。これを薬丸玲美はゆっくりと、集中力が切れたらきりのいいところでやめるを繰り返して読み終えたという。
読み終えたことでポジティブな思考になり、すでに次の本を読み始めていると明かした。
「彼女がテレビのバラエティ番組で明石家さんまにタメ口で話すのを観て、『親はどんな教育をしてるのか』という声が上がりました。今回もそんな意見が見受けられます。ただ、両親は彼女がファッションの勉強がしたいと言い出した時、ちゃんと大学に通って学ぶように勧めています。薬丸玲美もその忠告を守り、ちゃんと卒業したしっかり者。今後は本に興味を持って、読書をするようになるのではないでしょうか」(芸能ライター)
薬丸玲美は今後読む本をおすすめしてほしいと記している。まずは父の自著「パパははなまる主夫」をおすすめしたい。
アサ芸チョイス
「本格復帰に向けた観測気球を兼ねているのでしょう」こう話すのはさる芸能ジャーナリストだ。10月26日に開催された東京国際映画祭のレッドカーペット。雨が降りしきる会場で報道陣や観客の目をひと際引いたのが、女優の永野芽郁である。主演とプロデュー...
記事全文を読む→今年のお笑い賞レースは10月17日に「キングオブコント」が終わり、あとは11月1日の「NHK新人お笑い大賞」、そして12月の「M-1グランプリ」を残すのみ。賞レース番組では審査員の採点、コメントが大きくクローズアップされるが、その責任の重さ...
記事全文を読む→前巨人2軍監督・桑田真澄氏の次男でタレントのMattから「性被害を受けた」として、一昨年から今年にかけて、警視庁に複数の被害届が提出されていたと「週刊文春」が報じている。それによると、1人目の被害者は今年1月、都内でMattと美容系インフル...
記事全文を読む→

