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記事全文を読む→内田理央の足つぼ動画が艶っぽさを超えた「喪失シーン」だと騒然!
女優の内田理央が7月15日に自身のYouTubeチャンネル「だーりおCHANNEL」を開始。14万人超のチャンネル登録者数を集める中、9月16日に投稿した足つぼ体験動画が「ガチでヤバい!」として、公開から2カ月近く経った今でもジワジワと再生数を伸ばしているという。
「この『【大絶叫】嘘みたいに痛い足つぼに行ってきた!』と題した動画は、YouTubeでは定番と言えるマッサージ体験もの。ただ内田の場合は痛みにのたうち回る姿より、あえぎ声や反応があまりに艶っぽいとして男性ユーザーの注目を浴びています。コメント欄にも《いい声出すなあ》《おいおいこれいいのか!?》との絶賛が並んでおり、まさに“実用的な”動画と言えるでしょう」(芸能ライター)
女性YouTuberが艶っぽさを売りにするケースは多々あるものの、女優として活躍する内田となれば話は別。しかもこの動画、見方によってはただの艶っぽさを超える妄想を掻き立ててくれるというのだ。
「ベッドの上で内田は『怖い、怖い』と怖気づきつつ、マッサージされるたびに『アー、キャッ、アン、ァン』となまめかしい声を連発。途中には泣き顔で『もう家、帰りたい…』と後悔の念を口にしつつ、その後は顔を手で覆いながら『ウウッ、ウウン』との声を漏らし、ささやくように『痛い…』との吐息を吐く様子はもはや、初の一戦を交える喪失シーンを想起させるのです。さらには内田の『どうしよう、ホントにヤバい、痛い』とのつぶやきに、院長が落ち着いた声で『力、まだ入ってないよ』と返すくだりはまさに女と男の会話そのもの。そういうシチュエーションだと思ってこの動画を見返すと、興奮度が高まること請け合いです」(前出・芸能ライター)
この内容にはだーりおCHANNELで最高の76万回超再生(11月9日現在)を記録しているのも納得だ。もっともこれらの声や動きがすべて演技なのだとしたら、女優・内田理央、恐るべしなのかもしれない。
(浦山信一)
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