例えば、こんな場面を想像してほしい。休日の昼下がり、渋滞を避けようと、カーナビが案内した田畑の間の脇道へ入る。一般に使われている道で、車同士がすれ違える程度の幅はある。だが速度を指定する標識や標示、中央線、車両通行帯はなく、中央分離帯や柵も...
記事全文を読む→行為中の腰の動き!? 有村藍里の「水着で開脚シーン」に視聴者が大興奮
まるで大人のビデオを見ている感覚!?
5月26日に放送されたバラエティ番組「金曜★ロンドンハーツ」(テレビ朝日系)の「ロンハー水泳2017」にて、清純派女優・有村架純の実姉である有村藍里が衝撃的なシーンを見せてくれた。
同企画には24名の男女芸能人が出演し、水着姿で様々な競技に挑み、名勝負を演じたのだが、水着姿ということもあって、女性芸能人の艶映像が多く見られた。
中でも、水上にある9つの不安定な浮島を渡り切るタイムを競う「水上浮島渡りタイムトライアル」に参加した藍里の大胆すぎる動きに注目が集まっている。
足元がぐらつくこともあって、ポージングが見られることが見どころのレースだったのだが、藍里はまさかのM字開脚を披露。さらに、その状態から体勢を立て直そうと尻を前に突き上げる動きを見せたのだが、それはまるで行為中を想像させるかのような過激過ぎるものだったのだ。
このまさかのM字開脚には共演者も驚愕。カズレーザーからは「ほぼ見えちゃった」という発言も飛び出すほどだった。
「妹と比べられてしまうと、やはりどうしても、見た目のアイドルっぽさでは負けてしまいますが、持ち味である、妹では出せない大人っぽさを見せてくれましたね。実際、藍里に今まで全く興味を示していなかったと思われる視聴者からも『これ完全にアウトでしょ』『激しめの大人のビデオを見ている気分になった』『彼女にしたいのは妹だけど、愛人にしたいのは姉だな』『あまり好きじゃなかったが、ちょっとファンになったかも…』と、大絶賛されていました」(エンタメ誌ライター)
藍里は26日に初の写真集「i」をリリースしており、そちらでも極限ショットを披露しているが、今回の番組でいいアピールができたに違いない。
(権田力也)
アサ芸チョイス
「激ヤセ」は芸能人によくある現象だが、北朝鮮でも大いに関心を集めている有名人がいる。金正恩総書記の娘、ジュエ氏だ。朝鮮中央通信は8月17日、金総書記が前日に平壌で行われた祖国解放81周年記念のサーカス公演や、水泳・飛び込み競技を観覧したと報...
記事全文を読む→永野芽郁が女優としてのみならず、プロデューサーとしても勝負をかけるのは、「DMM TV」のオリジナルドラマ「ヒマチの嬢王」(今冬より独占配信)。茅原クレセの同名コミックが原作で、通称「ヒマチ」と呼ばれる鳥取県の歓楽街・朝日町を舞台に、歌舞伎...
記事全文を読む→1999年の初演後、連続ドラマ5シリーズ、スペシャルドラマ5作品を放送した医療ドラマ「救命病棟24時」(フジテレビ系)が、13年ぶりに復活。6シリーズ目は10月12日スタートの月9での放送となる。江口洋介と松嶋菜々子のダブル主演となるが、2...
記事全文を読む→

