ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)のパーク内で、肌着姿で撮影した写真がInstagramに投稿され、USJが注意喚起を促す事態となっている。コトの発端は10月14日、女性インスタグラマーが「自慢のお友達!その日のユニバ1可愛かったか...
記事全文を読む→最新記事
司会者選びについては例年、局内で「どの女子アナが紅白の司会を担当するか」の議論がヒートアップするが、今年は早々に決定していたようだ。「昨年、司会を務めた和久田麻由子アナ(33)が春から産休に入ったこともあるんですが、5月頃にはライバルと目さ...
記事全文を読む→テリー中学に入る時って、また環境が変わるよね。似鳥そうですね。だから、最初だけちょっと教室に入れたんですけど、またすぐに入れなくなって。中学では教室に入れない人が通うクラスみたいなところに通ってました。テリーそれは何か原因があったの?似鳥出...
記事全文を読む→視聴率80%の国民的番組だったのは過去の話。大みそかの風物詩「NHK紅白歌合戦」が時代に取り残され、打ち切り危機に瀕している。そんな中、ピンチを切り抜ける“最終兵器”として美女アナたちに大号令が!?果たして「Wバスト番長」と「次世代エース」...
記事全文を読む→●ゲスト:似鳥沙也加(にとり・さやか)1993年、福岡県出身。22歳の頃にインスタグラムへの投稿を開始。グラビア風の自撮り写真「インスタグラビア」が話題となり、注目を集める。「#インスタグラビア」の先駆者であり、後に「インスタグラビアの女王...
記事全文を読む→ここで一度、話は飛ぶ。関西地方の広域組織関係者X氏が、イラつきを隠さずまくしたてる。「今、全国的にシャブの流通量が減っているんや。知っとったか?市場に出回っとらんから、元アイドルの逮捕以外に目立ったニュースはないやろ?」コロナ禍による渡航制...
記事全文を読む→過去に類を見ない北朝鮮のミサイル実験。挙げ句の果てには5年ぶりの核実験をチラつかせ、東アジア周辺の警戒感を煽るばかりだ。一方、この暴走の裏では、ニッポンの闇社会から飯のタネを仕入れる算段がついたと、大喜びしているとの声が聞こえてくる。日朝に...
記事全文を読む→夜になって、末弟の保護猫、クールボーイをお世話してくれたMさんに連絡を入れた。「クールがいなくなったみたい」「どうしたの」「午後、いや午前中かもしれないけど、ずっと姿が見えない。脱走したんだと思う」「もしかして、窓や玄関を開けたままだった?...
記事全文を読む→「電通発言」で10日間出勤停止の謹慎処分を受けたテレビ朝日の玉川徹氏が、10月20日放送の「羽鳥慎一モーニングショー」でさっそく復帰し、「取材記者」としてスタジオ生出演した。玉川氏は9月27日に日本武道館で行われた安倍晋三元首相の国葬で弔辞...
記事全文を読む→10月20日から山本舞香と瀧本美織のダブル主演ドラマ「Sister」(日本テレビ系)がスタートした。これがなんとも衝撃的な展開を見せているのだ。まずはテレビ誌記者の解説を聞こう。「マンガアプリ『マンガボックス』で連載された同名マンガが原作で...
記事全文を読む→野球ファンの悲鳴がこだました。プロ野球「日本シリーズ」第1戦が行われた10月22日、地上波中継を担当したフジテレビは試合開始から放送したものの、試合終了後の勝利監督インタビューの途中で、放送打ち切り。批判が殺到した。だが、同局関係者は「何ら...
記事全文を読む→岡田彰布新監督が就任した阪神は10月23日、1、2軍組閣の大半を発表した。 1軍に留任したのは藤本敦士、筒井壮の2コーチだけで、あとは全て入れ替わった。「打撃部門でのコーチ就任が噂される今岡真訪氏や、2軍の本拠地・鳴尾浜球場に残留して練習を...
記事全文を読む→「まさか、いまだに母親が小遣いを渡しているなどということはないと思いますが、薬物を定期的に手に入れるのであれば、それなりのカネが必要になる。いったいどうやって工面していたのか」こう言って首をひねるのは、ベテランの芸能マネージャーだ。先頃、女...
記事全文を読む→冬に向け、次第に気温が下がり始めるこの時期も、アレルギーに悩まされる人は多いのではないだろうか。例えば「寒暖差アレルギー」では、温かい部屋から外へ出て冷たい空気に触れると、蕁麻疹が現れる。またブタクサやヨモギ、カナムグラなどで起きる「秋の花...
記事全文を読む→
