7月22日に放送された「水曜日のダウンタウン」(TBS系)が、“やりすぎ”だと、批判が収まらない。この日の放送では、“異常な我慢強さ”の持ち主とされる安田大サーカスの団長安田と、オードリーの春日俊彰が対決する“団長VS春日 我慢頂上決戦”と...
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石原プロは設立当初、裕次郎の意向もあって映画製作をメインとして活動していた。その中で「黒部の太陽」(三船プロとの共同製作)、「太平洋ひとりぼっち」などの話題作を放ったが、一方で映画産業の斜陽化もあって、一説には8億円とも言われる借金を背負っ...
記事全文を読む→膨大なCMスポットとポスター展開により、キャンギャルは一夜にしてシンデレラになった。誕生から黄金期まで、忘れじのヒロインをプレイバック!キャンギャル第1号となったのは、66年の資生堂のポスターに起用された前田美波里(71)である。当時として...
記事全文を読む→長男を出産して1年たたない中での連ドラ出演。「空白の5年」を経て決意した裏には、所属する「オスカープロモーション」への思いも見え隠れする。「ここ2、3年、オスカーのお家騒動で胸を痛めていたようです。今春のトップ人事でも上戸の育ての親、古賀誠...
記事全文を読む→15年に放送された「アイムホーム」を最後に連ドラから遠ざかっていた上戸彩が、スタート絶好調のドラマ「半沢直樹」で5年ぶりの復帰を果たした。私生活では2児の母であり、昨夏に長男を出産したばかり。それでも出演を決めた理由は、長年お世話になってい...
記事全文を読む→燃えろ、いい女!燃えろ、ナツコー!世良公則のシャウトがインパクトを放った79年の資生堂化粧品「ナツコ」のキャンペーン。小野みゆき(60)が、ユーモアたっぷりにナツコ秘話を振り返る。「高校卒業直後が分岐点ですね。骨折して入院していたら、オーデ...
記事全文を読む→「石原軍団」の異名で知られる石原プロモーションが、来年1月16日をもって幕を閉じる。ボス・石原裕次郎から始まって、代貸・渡哲也へとバトンがつながれて58年。男たちが刻みつけた武勇伝をあらためて振り返ろう。石原プロモーションは1963年、当時...
記事全文を読む→まさか女子アナのトレーニング動画でこんな艶場面が見られるとは。元テレビ東京でフリーアナの鷲見玲奈が7月15日にインスタグラムで公開した動画に絶賛の声が寄せられている。鷲見はこの日「一昨日行ったジムの筋肉痛が、今日来ている」とのコメントを添え...
記事全文を読む→歌手の藤あや子が7月12日、自身のインスタグラムを更新し“衝撃の事実”を明らかにした。藤は2019年7月に保護猫として“オレオ”と黒猫の“マル”を迎えており、2匹の成長を自身のインスタグラムでたびたび報告している。そこで「衝撃の事実発覚!!...
記事全文を読む→堺雅人主演の日曜劇場「半沢直樹」(TBS系)が好調だ。7月19日の初回放送は平均世帯視聴率22.0%と前シリーズの初回視聴率19.4%を上回る好スタート。7月26日放送の第2回は、さらに上を行く22.1%を記録した。「前作では東京中央銀...
記事全文を読む→幼児向け番組「おかあさんといっしょ」(NHK Eテレ)で「パント!のお姉さん」を務めた「りさお姉さん」こと、上原りさが、7月17日放送の「クイズあなたは小学5年生より賢いの?」(日本テレビ系)に出演。賞金300万円獲得を目指してクイズに挑ん...
記事全文を読む→殿堂入りの最強エース・水卜麻美アナ(33)擁する日本テレビでは「土俵際の大逆転」が起こりつつある。驚異の粘りを見せているのは、ホステス経験による『内定取り消し裁判』のゴタゴタを経て15年に入社し、出演番組の少なさから「退社間近」とも報じられ...
記事全文を読む→まったくの運だけでビートたけしの弟子になり、殿の周りをウロチョロするようになって、すでに四半世紀が経つわたくしですが、いまだに毎回ワクワクすることといえば、「次の映画はよ、ちょっとまたヤクザの話をやろうかって思って」といった具合に殿の口から...
記事全文を読む→竹内まりやの「不思議なピーチパイ」をバックに、ハーフの美少女が鮮烈にデビュー。80年春の資生堂キャンペーンを飾った妖精・マリアン(58)のことである。──このところ次女のAmi(25)がバラエティー番組に出まくっていますね。マリアンAmiの...
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