永野芽郁との不倫スキャンダルに見舞われた田中圭。その不適切な行為は、以前から業界内で問題視されていた。妻子がいる田中について、芸能関係者は苦笑しながら言う。「酒への執着心が強く、東京都港区の一軒屋風会員制カラオケバーに足繁く通っています。そ...
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今やコント番組は、すっかり稀有な存在になってしまった。全くなくなってしまったわけではないが、コントがメインでスタートした番組が、気が付けばゲームやらカラオケやらダンスやらでお茶を濁し、コント色がどんどん薄まった。そんなものがいくつもあるとい...
記事全文を読む→元NHK看板アナウンサー2人が、民放局の看板番組で勝負の年を迎えている。「with MUSIC」(日本テレビ系)で音楽番組初のMCを担当する有働由美子と、「Live News イット!」(フジテレビ系)でメインキャスターとして出演している青...
記事全文を読む→現在、TikToKで14万人、YouTubeで10万人のフォロワーを持つインフルエンサーは「いずみん先生」として、ショート動画で「怖い先生」と「やさしい先生」を比較してみせたり、いわば「学校の先生あるある」ネタで圧倒的な人気を誇っている。2...
記事全文を読む→低迷するオリオールズ投手陣の中で「最も頼りになる男」と言っていいのが、菅野智之だ。シーズンはまだ始まったばかりだが、ア・リーグ新人王レースで、菅野の名前が大きく扱われるようになった。開幕前はノーマークだったので、各メディアともに菅野報道の遅...
記事全文を読む→あらゆる世代に今も根強い人気を誇っている「ガンダム」シリーズ。テレビアニメだけでも20作品以上あり、「宇宙世紀シリーズ」「アナザーガンダムシリーズ」など、様々な世界観がファンを楽しませている。中でも「ファースト」と呼ばれる、1979年放送の...
記事全文を読む→田中圭との不倫交際、そして共演者キム・ムジュンとの二股交際が報じられた渦中の永野芽郁だが、TBS日曜劇場「キャスター」の宣伝材料とはならなかったようである。なにしろ視聴率が右肩下がりで、スキャンダル報道後の4月27日の第3回も、前回の11....
記事全文を読む→昭和プロレスマニアで、しかも新日本プロレス信者だった私のような人間にとって、「格闘王」こと前田日明の存在はアントニオ猪木、藤波辰爾、長州力、初代タイガーマスク(佐山聡)らと並ぶ、時にはそれ以上に憧れの存在だった。そして多くの同志がそうだった...
記事全文を読む→アメリカ女子ゴルフツアー参戦2年目の西郷真央が、ツアー初優勝を飾った。しかもメジャー制覇という快挙である。「シェブロン選手権」は4月27日の最終日、5人によるプレーオフの大混戦となった。最終日に首位タイからスタートした西郷は3バーディー、5...
記事全文を読む→4月13日の初回は14.2%と好スタートだったが、翌週の第2話は11.7%、そして第3話も視聴率の下落は止まらず、10.9%となった。これは阿部寛主演ドラマ「キャスター」(TBS系)の視聴率(関東地区)の推移である。第3話にはゲストとして、...
記事全文を読む→太川陽介から「ローカル鉄道寄り道旅」(テレビ東京系)を引き継いだ「ぺこぱ」が、迷走を続けている。4月26日の「土曜スペシャル」で放送された「はらぺこぱ1g1円ローカルグルメはしご旅」では致命的なルール変更を行い、番組をつまらなくしてしまった...
記事全文を読む→阪神の前監督・岡田彰布オーナー付顧問が「現場復帰」した。体調不良により開幕後の球団イベントを欠席し、重病説が飛び出したが、4月27日の巨人戦のテレビ中継にゲスト解説者として登場。岡田節を炸裂させた。この日は、監督として1985年に球団を初の...
記事全文を読む→ロッテ戦後に日本ハムの新庄剛志監督が嫌悪感をあらわにしたのは、ロッテ先発投手・田中晴也の「白い投球」についてだった。試合中に大量のロジンを使用する田中に、「なんとかしてほしいなって、ずっと思ってた。イヤなんですよ」かつて広島の佐々岡真司が、...
記事全文を読む→4連勝で3位に浮上した浦和レッズ。その強さは本物か。浦和は昨夏、2023年にACL(AFCアジアチャンピオンズリーグ)優勝に導いたマチェイ・スコルジャ氏を監督に復帰させた。さらに今季はMFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、DFダニーロ・ボザ...
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