いよいよ今週末から地方競馬のスーパージョッキーが主戦場を中央に移し、暴れまくる。3度目の挑戦で、難関のJRA騎手免許試験に合格した戸崎圭太騎手は、2011年に社台軍団のリアルインパクトでGI安田記念を制覇するなど、その腕前は実証済み。混戦ク...
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2月17日、広島との強化試合を迎えたが、打線が3安打と沈黙して0対7の惨敗を喫した。WBC担当記者が言う。「深刻な結果だったにもかかわらず、試合後の監督は、対戦した広島の若手が活躍したことを報道陣に突っ込まれて、思わず笑みを浮かべてしまった...
記事全文を読む→東日本大震災から間もなく2年。仕事を奪われ「原発さえなければ」と書き残して命を断った酪農家の遺族が、今なお慟哭の声を上げている。福島原発放射能汚染の被害者たちの生活を20カ月にわたって密着撮したドキュメント映画の完成を機に、作品に登場する遺...
記事全文を読む→自民党関係者は、重鎮たちの進次郎氏への評価の変化をこう話す。「ある重鎮議員は『あいつは人気のある河野太郎だ』と進次郎氏を評しました。河野太郎衆院議員(50)は、メディアに登場しては旧来型の自民党政治を批判していた。進次郎氏はメディアの単独会...
記事全文を読む→都内某所に3人の現場スタッフを招き、ふだんは口にできない「嫌われ美女」の本性を語ってもらったのだが‥‥。とてもじゃないが実名では書けないヤバすぎる内容となった。「大暴露大会」の様子をお伝えする。*ディレクター(以下D)僕らよりもタレントに間...
記事全文を読む→2月13日にIOCが2020年の夏季五輪からレスリングを除外候補としたことは競技者のみならず国民にも大きな衝撃を与えた。そこで本誌はアサ芸世代1000人に緊急アンケートを実施。「消えてもいい五輪競技」をあぶり出した。84年ロサンゼルス五輪に...
記事全文を読む→2月7日の衆院予算委員会には石破氏が、12日の同委員会には進次郎氏が、それぞれ党を代表して質問に立った。全国紙国会担当記者が指摘する。「NHKのテレビ中継も入る予算委で、石破氏や進次郎氏から苦言を呈されはしまいか。そんな不安を抱いていたとさ...
記事全文を読む→「TPP交渉参加」を巡り、日米間で合意文書が作成された。残るは自民党内の反対派を納得させるだけ。反対派が多数を占めるも、賛成派の先頭には“将来の総理候補”が立っている。しかし、この議論の裏側では“男の嫉妬”も相まって、ドロドロの「暗闘劇」が...
記事全文を読む→もはや待ったなし。3月2日、第3回WBC本戦がスタートする。ところが選手の調子も上がらなければ、選考や怠慢行為を巡って首脳陣への信頼も揺らぐばかり。チームの躍進に影を落とす、危険球スレスレの内幕を暴露する。2月20日、山本浩二監督(66)か...
記事全文を読む→歌や笑いで人々を楽しませ、その美貌で男たちをコーフンさせるタレントたち。ところが、その実態に接したスタッフにとっては一つも笑えないし、萎える一方だというのだ。*3カ国語を話せる才媛であり、今や白戸家の一員としてすっかり有名になったハーフ美女...
記事全文を読む→2月14日、翌日からスタートする代表合宿のために、代表メンバーが宮崎に集結したこの日、野村氏は古巣・ヤクルトのキャンプ地、沖縄・浦添で選手たちを前に講演を行った。そこで力説したのが、「一球の根拠」。カウントによる打者の有利、不利を考えて、一...
記事全文を読む→米韓FTAによりサムスンなどは、それまでの何倍もの利益を出すため、会社の経営を合理化して従業員を減らしましたが、そこまでして出した利益は、いったいどこへ行ったのでしょう。アメリカの株主に全て搾取されています。こうなると韓国人はアメリカ人のた...
記事全文を読む→満を持しての石破派旗揚げ─。この動きに絶妙のタイミングで呼応してみせたのが、党青年局長として周囲に飛ぶ鳥を落とす勢いを見せつけている小泉進次郎氏(31)だった。1月30日、進次郎氏は党本部で新執行部発足後初となる青年局役員会を開き、夏の参院...
記事全文を読む→排尿障害は前立腺肥大によるものだけでない。前立腺ガンの“症状”として現れることもあるというから、侮ってはいけない。「前立腺ガンは尿道を狭くするので、自覚症状が前立腺肥大症と似ています。初期には自覚症状があまりない前立腺ガンですが、排尿トラブ...
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