大河ドラマにハマる前は時代劇といえば「水戸黄門」(TBS系)ぐらいしか見てなかった。だから大河を見たての頃はオヤジに、「これ、どっちがいい者?どっちが悪者?」と聞きながら見てたんですよ(笑)。「いい者、悪い者もないんだよ。勝ったほうがいい人...
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誰にでも隠したい過去の1つや2つはある。映画やドラマで大活躍の榮倉奈々(25)にとってのそれは、16歳の時に撮影されたファースト写真集だったようだ。一見、健康的な写真集の中で、何とも“アブない姿”を披露していたのだ!*170センチの長身に爽...
記事全文を読む→各方面から、腹をくくった「決意の告白」が聞こえてきた。中でも、氷上の小悪魔が突然公表した「出産」の衝撃は波紋を広げるばかりだ。しかし恋多き女・安藤美姫にとっては、過熱する「父親探し」など些末なことなのかもしれない。「4月に赤ちゃんを無事出産...
記事全文を読む→バラエティ番組やグラビアで活躍中の「破天荒アイドル」谷桃子(28)が、「なりすまし詐欺」の被害にあっていた。「私と同じ被害者を出さないために」と本誌のインタビューに答えてくれた。「偽マネジャー」が周到に用意した“罠”の決定的瞬間とは‥‥。*...
記事全文を読む→「あれじゃ学芸会になっちゃうぞ!」映画のプロデューサーは阿部の起用に反対したが、佐藤は監督として譲らなかった。演技経験はないが、素直な性格と恵まれた容姿は「買い」だと思った。「ただ、撮影に入ったら緊張のあまり、どんどん顔が痩せてゆくんだ。映...
記事全文を読む→きっかけは「喝!」で知られる「名物コーナー」恒例の激辛コメントだった。球界のご意見番が苦言を呈すれば、メジャー右腕は売られたケンカは買うとばかりに仲間をかばい、猛然と反旗を翻す。そしてさらに再反論で対立は深まるばかり。ガチンコ乱闘の結末やい...
記事全文を読む→見たことがない大粒の涙僕としては、「やっぱり明るい番組で、楽しそうにやってるのが弟さんもいちばん、喜ぶだろう」と、自分の番組「欽どこ!」に出演してもらうことにしました。その記者会見で、僕は記者の皆さんに「これからスーちゃんをよろしくお願いし...
記事全文を読む→俳優・鈴木浩介(38)との破局を「発表」した蒼井優(27)。結婚を考えていた年上男をアッサリ捨てた彼女、実は過去にも男性有名人を本気にさせてはポイ捨てすることを繰り返してきたという。おとなしそうな外見に秘めた魔性エロス素顔とは──。*今回破...
記事全文を読む→「プリンセス・テンコー」として世界的な知名度を誇る二代目引田天功(53)が、詐欺まがいの話で訴えられていた。その訴訟の内容を探ると、故・マイケル・ジャクソンの名前やら、加害者とは言いがたい事情も飛び出す。まさに“イリュージョン”な話なのだ。...
記事全文を読む→多忙をきわめた桃子のスケジュールだが、スタッフに対して不満の表情は1度も見せたことがない。鎌田は、タヌキ顔の穏やかな笑顔の裏に秘めた“凄味”に遭遇している。「春の号の撮影は2月になってしまうけど、その日は凍えるような寒さの河口湖でロケ。もと...
記事全文を読む→世間を騒がせる詐欺事件が起こると必ずと言っていいほど話題になるのが、有名人の「広告塔」の問題だ。「実情を知らなかった」とわびる者いれば、ダンマリを決め込む者あり‥‥。「本当は詐欺の片棒を担いだんじゃないのか?」。そんな疑問を本誌が一発解決す...
記事全文を読む→中学1年の時に見た「獅子の時代」(80年)は感動しましたね。斬新だったのは、菅原文太さん演じる主人公・会津藩の平沼銑次と、加藤剛さん演じる薩摩の郷士・苅谷嘉顕は架空の人物だということ。その会津藩の平沼が新政府ととことん戦うんですよ。てっきり...
記事全文を読む→72年、「あなたに夢中」でデビューしたキャンディーズ。「年下の男の子」などのヒット曲でたちまちトップアイドルになりました。しかし、78年「普通の女の子に戻りたい」と解散。その2年後、田中好子さんことスーちゃんは僕の番組「欽ちゃんのどこまでや...
記事全文を読む→21世紀において、あまりにも多様化してしまった「アイドル」という存在。その名がシンプルに輝いていた70年代から80年代は、真に選ばれし者のみの称号であった。それは、俺たちにとって「潮騒のメモリー」と呼べる郷愁ではなかったか‥‥。「おら、アイ...
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