もはや一個人の「やらかし」で、この騒ぎは収まらないところまで進行してしまった。中居正広が引退したとて、問題はフジテレビに残されたままだ。フジテレビは局幹部社員が女性トラブルに関与した疑惑について、一旦は否定しているが、第三者委員会を設置して...
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「西武 VS 近鉄」パ・リーグ公式戦・1994年4月9日メジャーリーグで2度のノーヒットノーランを達成している野茂英雄だが、日本では一度もない。惜しかったのは1994年4月9日の開幕戦だ。舞台は西武球場。先発の野茂は8回まで西武打線をノーヒ...
記事全文を読む→今年は1月だけで新台が50機種以上もひしめく。ここまで多いと店側は全種類を導入することなどできるはずもなく、来客が見込める機種をうまく扱わねばならない。そうした裏事情を踏まえて今、何を狙えば勝てるのか。パチンコ関係者がこっそりと指南する。「...
記事全文を読む→電撃引退した中居正広のスキャンダル震源地となったフジテレビは連日、袋叩きにあい、70社を超えるスポンサーが撤退を表明している。フジテレビのモラルに憤慨するのは実業家の堀江貴文氏もしかりで、自身のYouTubeチャンネル〈堀江貴文 ホリエモン...
記事全文を読む→まさに大チョンボ!お笑いコンビ「モグライダー」のともしげが、1月22日の「水バラ」(テレビ東京系)で放送された「ダイアンの沿線グルメ対決旅」のロケに大遅刻する失態を犯してしまった。番組が始まり出演者が紹介されると、津田篤宏チームは高島礼子と...
記事全文を読む→引退した元タレントの中居正広に局員が関与していたとの報道をめぐる問題で、渦中にあるフジテレビ。日本民間放送連盟(民放連)の会長でフジテレビ取締役副会長の遠藤龍之介氏が1月23日に都内で会見を行ったが、ここでの「とんでもない失言」が拡散中だ。...
記事全文を読む→照ノ富士の引退による横綱不在の中、大相撲初場所は稀に見る大混戦、もつれにもつれる展開となって盛り上がっている。この状況を演出した力士の筆頭が、平幕の金峰山だ。相撲ジャーナリストが解説する。「11日目の大の里戦を見ても、今場所の金峰山は手強い...
記事全文を読む→1月18日から騎乗復帰したクリストフ・ルメールは1勝、3着4回、着外6回といまひとつだったが、終始笑顔を絶やさず、ハッピーだった様子。正月休み中に骨を固定していた9本のボルトとプレートを除去し、正常な体で騎乗できるようになった。競馬ファンな...
記事全文を読む→プロ野球スカウトの目は節穴なのか、それとも見抜くことは困難なのか。昨秋のドラフト上位選手の「自主トレ離脱」が相次いでいるのだ。ヤクルトのドラフト1位・中村優斗は1月23日に下半身のコンディション不良を訴え、新人合同自主トレに不参加。1月15...
記事全文を読む→「代打、オレ」プロ野球におけるあの歴史的なひと言は、いかにして生まれたのか。それは2006年7月4日のヤクルト×広島戦。選手兼任の古田敦也監督がベンチから出ると、冒頭のセリフを審判に告げ、自ら打席に向かったのである。古田氏は自身のYouTu...
記事全文を読む→かつては若者が安く住める国として人気を誇ったタイだが、近年はその状況に大きな変化が訪れている。特に顕著なのが、日系企業の活動や日本人駐在員の数。円安の影響や現地の経済事情の変化により、タイにおける日本人の存在感が薄れつつある。タイはかつて日...
記事全文を読む→南葛SC所属の大前元紀が、指導を受けた2人の「お騒がせサッカー監督」について、鈴木啓太氏のYouTubeチャンネルで激白した。その2人とは、曺貴裁監督と風間八宏監督。曺監督は2019年にスタッフや選手へのパワハラが明らかになり、湘南ベルマー...
記事全文を読む→ここはひとつ「ACジャパンテレビ」に改名したらどうか、と思うくらい、フジテレビのCMが公益社団法人ACジャパンの公共広告に差し替わっている。それはひとえに、中居正広の女性トラブルへの関与をめぐって開かれた港浩一社長の「会見大失敗」による、不...
記事全文を読む→佐々木朗希がドジャースと契約したのは、1月17日(現地時間)だった。2回目の面談において、大谷翔平やドジャースの錚々たるメンバーが共同オーナー宅での「寿司パーティー」でもてなした様子は、すでに伝えられている。佐々木がドジャースを選んだ理由は...
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