1985年にデビューした森口博子。同期には森口と同じく「バラドル」として活躍した井森美幸をはじめ、斉藤由貴、南野陽子、浅香唯といった「スケバン刑事」たちや、2005年に38歳の若さで亡くなった本田美奈子.、昨年急逝した中山美穂もいる。そんな...
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横浜流星が主演のNHK大河ドラマ「べらぼう~蔦重栄華乃夢噺~」が1月5日にスタートしたが、気になる初回の世帯視聴率は12.6%、個人視聴率は7.3%だった(関東地区、ビデオリサーチ調べ)。吉高由里子が紫式部を演じた前作「光る君へ」の初回12...
記事全文を読む→衝撃的なニュースがファンを心配させている。2021年の大河ドラマ「青天を衝け」で主演した吉沢亮が、酒に酔って自宅マンションの隣室に無断で侵入したとして、住居侵入の疑いで警視庁に事情を聞かれていたことがわかったのだ。騒動が起きたのは昨年12月...
記事全文を読む→オーストリアのフィラハで1月6日、ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ女子個人第9戦が行われた。日本勢は伊藤有希が92.5メートル、88.5メートルの合計216.5点で、10位が最高。2018年の平昌五輪銅メダリスト高梨沙羅は...
記事全文を読む→東宝の1月6日の発表によると、木村拓哉主演映画「グランメゾン・パリ」が公開7日間で観客動員96万人、興行収入13.9億円を突破したそうだ。興行収入30億円を見込める大ヒット・スタートとのことだが、正直言って、そこまでいくのか疑問だ。その根拠...
記事全文を読む→大相撲初場所(1月12日初日)に向けた、横綱審議委員会による稽古総見が1月6日、国技館内の相撲教習所で行われた。2場所連続全休中の横綱・照ノ富士は、大関・大の里との三番稽古を7番連続で取って3勝4敗。右四つから力強く寄り切る場面もあったが、...
記事全文を読む→日本テレビがついに陥落した。長年、2位に甘んじていたテレビ朝日が、開局以来の視聴率3冠を達成したのだ。2024年の年間視聴率(1月1日~12月29日)では開局以来、個人全体視聴率で初めて3冠を獲得。3冠とは全日帯(6~24時)とゴールデン帯...
記事全文を読む→新日本プロレスが年明けに年間最大興行を開催。1月4日に「WRESTLE KINGDOM 19 in 東京ドーム」、5日に「WRESTLE DYNASTY」が行われ、2022年以来3年ぶりの東京ドーム2連戦となった。試合内容には満足するファン...
記事全文を読む→通算セーブ数の実績か、チームへの貢献度か。2月の春季キャンプを前に、昨季セ・リーグを制した巨人の守護神争いが静かにスタートしている。昨シーズンまで中日で通算166セーブを挙げたライデル・マルティネスを、巨人が4年総額50億円以上の超大型契約...
記事全文を読む→年始早々、イケメン俳優の泥酔事件が発覚した。吉沢亮が昨年末、自宅マンションの隣室に無断で侵入したとして、住居侵入の疑いで警視庁から任意で事情を聴かれていることが、1月6日にわかったのだ。昨年12月30日午前10時半頃、東京都港区にある自宅マ...
記事全文を読む→この時期、プロ野球界で恒例の話題は「ルーキーの入寮」。近年、目立つのは、選手が持参する「ぬいぐるみ」だ。日本ハムからドラフト2位指名を受けた東海大相模・藤田琉生は、千葉・鎌ケ谷の勇翔寮に一番乗り。中学時代のチームメートから贈られた巨大な猿の...
記事全文を読む→1月20日に任期を終える米バイデン大統領が、とんでもない「最後っ屁」をやらかしている。日本製鉄によるアメリカの大手鉄鋼メーカー、USスチールの買収計画に対し、国家安全保障上の懸念を理由に、禁止命令を出したのだ。これには米メディアからも「国家...
記事全文を読む→2024年いっぱいで退社したTBSの小倉弘子元アナはこの先、どんな人生を歩むのだろうか。安住紳一郎アナと同期の小倉は2005年にサッカー解説者の水内猛氏と結婚し、現在は3児の母親だ。「サンデージャポン」「ひるおび」などのアシスタントを担当し...
記事全文を読む→この年末年始は最大9連休となり、国内外から多くの観光客が各地を訪れた。と同時に観光地や宿泊施設ではオーバーツーリズムや迷惑行為が問題視され、深刻な人手不足も重なって、対応に追われることとなった。そこで関西のビジネスホテル従業員に、この期間中...
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