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Posted on 2020年11月22日 09:57

11月12日、「スタメン」が決まっているフリーアナウンサーが試合会場に姿を見せず、そのまま「解雇」される緊急事態が発生した。「グッとラック!」(TBS系)でコメンテーターを務めていた小林麻耶(41)である。あろうことか、自身のYouTube...

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Posted on 2020年11月22日 09:57

天然キャラで今や無双状態の野呂だが、遅咲きのブレイクだった。00年に芸能界デビューしていたが、その存在が認知されたのが、AKB48の追加メンバーオーディションに合格した06年。アイドルとしては遅咲きの22歳だった。「当時からぽっちゃりしてい...

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Posted on 2020年11月22日 05:57

ぽっちゃりキャラで人気の野呂佳代が、ここにきてバラエティーの女王として脚光を浴びている。かつてはAKB48のメンバーとして活躍したものの、あえなくその座から転落。その後、紆余曲折を経て「天然キャラ」が花開いたのだ。とんねるずの石橋貴明も大激...

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Posted on 2020年11月22日 05:57

プロ野球界では、今オフもすでに100名を超える「戦力外通告」の選手が発表された。季節が来れば、入れ代わりの激しい芸能界でも同じことが断行される。成績不振、高額年俸、素行不良‥‥。理由はさまざまに非情な勧告が突きつけられている現場をレポートす...

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Posted on 2020年11月22日 05:57

同じ事務所でも、主役級の女優たちは共演NGの場合が意外と多いのも事実。同じ事務所に所属する女優の二階堂ふみ(26)と土屋太鳳(25)は年齢も近くキャラも正反対ながら、その典型例と言えよう。その理由を芸能プロ関係者はこう説明する。「事務所の看...

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Posted on 2020年11月21日 17:59

11月6日放送の「桃色つるべ~お次の方どうぞ~」(関西テレビ)で、レギュラーを務めるももいろクローバーZ・高城れにが笑福亭鶴瓶とキスをしてしまった過去を明かす一幕があった。番組中、ゲストの野呂佳代がダチョウ倶楽部・上島竜兵との“キス芸”を何...

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Posted on 2020年11月21日 17:58

俗に言われる「撮影会」。グラドルやコスプレイヤーなどがポーズを決め、主にアマチュアカメラマンがスチール撮影を行うといった「モデル撮影会」のことだ。そんな撮影会場において、グラドル、タレントとして活躍している大原がおり(旧芸名:大原かおり)が...

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Posted on 2020年11月21日 17:57

続いては女子アナの真価が問われる「アナウンス州」(選挙人40人)へと移ります。ここでは公共党と民放党が激突。NHK関係者は、公共党の池田伸子候補を猛プッシュです。理由を聞いてみましょう。「NHK全局でトップと評されるほどの超実力派。女性初の...

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Posted on 2020年11月21日 17:57

共演NGの発火点で最も多い理由は、冒頭のドラマ「共演NG」のようなオトコ絡みだ。何かと敵の多い松嶋は稲森いずみ(48)との間で20年以上の「遺恨」が続いている。このことを知る人は今や少数なのだが、「かつて稲森は、松嶋の夫である俳優の反町隆史...

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Posted on 2020年11月21日 17:57

以前、当連載でもチラッと書きましたが、10年程前、世界的映画俳優・ジュード・ロウが来日した際、テレビ局の楽屋に直接殿を訪ね「あなたの映画のファンです。僕をあなたの映画に出演させてください」と、熱いラブコールをされ、ジュード・ロウが楽屋を去る...

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Posted on 2020年11月21日 09:59

隠れ爆裂バストの持ち主として一部のマニアから高く評価されているタレントの西村知美が、11月10日のブログで最新ショットを公開。これが生ツバものだとして注目を集めている。この日の投稿で西村は自身のインタビューが掲載された雑誌と、愛用の美容アイ...

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Posted on 2020年11月21日 09:58

川崎麻世は今ごろテレビに向かって歯ぎしりをしているかもしれない。11月18日の「水バラ」(テレビ東京系)で「バスVS鉄道乗り継ぎ対決旅6~紅葉の信越!秋の陣~」が放送され、太川陽介の相手チームリーダーとしてA.B.C-Zの河合郁人が出演。ト...

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Posted on 2020年11月21日 09:57

テレビ業界では共演していても実は‥‥という「隠れ共演NG」の組み合わせが少なくない。例えば、マスコミでもたびたび報じられ、その後、当人たちが「否定」したことで知られるのがフリーアナの田中みな実(33)とタレントのマツコ・デラックス(48)の...

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Posted on 2020年11月21日 09:57

次に、リアクション力が問われる「バラエティー州」(選挙人25人)の情勢分析へと移りましょう。事前の調査で「誰よりも勢いがある」との評価だったのが、自由党・宇賀なつみ候補でした。広告代理店社員は次のように話しています。「独立後、大手事務所に所...

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