ビートたけしや西川きよしのように、今もテレビに出続けるブームの主役たち。一方で、過酷な運命をたどった人気コンビもいた。MANZAIブームを語るうえで、マシンガンさながらの怒濤のツッコミで一世を風靡したのが島田紳助・松本竜介だった。「この程度...
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聖子の40年史をひもとくと、ワイドショー文化と並走する。とりわけ流行語にもなったのが85年1月23日、恋人だった郷ひろみとの別離会見で発した「生まれ変わったら一緒になろうね」であろう。郷はのちに「そんなことは言ったことも聞いたこともない」と...
記事全文を読む→3月12日放送の「櫻井・有吉THE夜会」(TBS系)に、女芸人トリオ「3時のヒロイン」(ゆめっち、福田麻貴、かなで)がゲスト出演。体の大きな「かなで」はファン歴15年を誇る筋金入りの「あらしっく」(嵐ファン)で、スマホの待ち受け画面を嵐・二...
記事全文を読む→昨年8月、所属する吉本興業のマネージャーへの「パワハラ問題」を「週刊新潮」に報じられたお笑いタレントの友近。同誌によると、複数のマネージャーが彼女のパワハラ行為を訴える嘆願書を吉本に提出したとも。こうした動きにより「吉本退社説」が根強く囁か...
記事全文を読む→YouTuberとしても活躍する人気グラドルのRaMuが、22歳にして現役感たっぷりのセーラー服姿を披露した。そんな若々しさあふれるRaMuに、とある“お直し疑惑”が持ち上がっているという。「4月1日にRaMuは公式YouTubeチャンネル...
記事全文を読む→ミュージシャンのZeebra(ジブラ)が3月31日に自身のツイッターアカウントを更新。夜間の繁華街への外出自粛要請を出した東京都の小池百合子知事について言及している。コロナ禍の最中、28日と29日の都民の過ごし方について、“不要不急の外出“...
記事全文を読む→MANZAIブームの急先鋒にして規格外のカリスマ性を放ったツービート。破天荒な舞台裏をビートきよし(70)が語る。僕らは当時、「お笑い大集合」(フジテレビ系)という若者向けの番組で司会をやっていました。そこで、漫才のコーナーの視聴率が少し高...
記事全文を読む→「よし、お前たち、とりあえずやっとくか」3週間程前、楽屋に入った殿は、わたくし、そしてもう1人の弟子を認めると、自身のトートバッグからおもむろに、コロナウイルス対策だと思われるスプレー式の“マイ・アルコール消毒液”を取り出し、冒頭の言葉で弟...
記事全文を読む→かつて誰もが憧れ熱狂した日活映画。その黄金期を支えたのはカリスマ性あふれる俳優陣だが、銀幕の外ではどんな顔を持っていたのか。「孤高の天才」として知られる故・中平康監督の長女で「旭とルリ子二人いるから日活だった」を上梓した作家・中平まみ氏が「...
記事全文を読む→当時のアイドルにはキャッチフレーズがつきもの。CBS・ソニーで宣伝を担当した西岡明芳が当初考えたのは「抱きしめたい!」だった。それが最終的に「抱きしめたい!ミス・ソニー」となったのは、社内で聖子を推す声が増えてきたからだ。そこに再びアクシデ...
記事全文を読む→女優の黒木メイサが男性なら大興奮モノの写真をインスタグラムで公開し、ファンの注目を集めている。3月20日に公開されていたのがその写真だが、メイサがすっぴんをさらしているショットである。顔のシミ、シワまではっきりと見えるほど精細だ。「その点は...
記事全文を読む→去る3月25日放送の4時間音楽特番「Premium Music 2020」(日本テレビ系)の中で繰り広げられた「松任谷由実スペシャルドラマ」。ドラマでは、“ユーミン”と呼ばれる松任谷が苗場スキー場で毎年開催するライブ「SURF&SNOW i...
記事全文を読む→「不貞」で、あれだけ叩かれておきながらもまたもや誘惑に負けてしまうとは…。安田美沙子の夫であるデザイナーのS氏の2度目の不貞行為を「NEWSポストセブン」が報じている。S氏は安田が第一子妊娠中だった17年1月に病院勤務の20代女性と一緒にホ...
記事全文を読む→アイドルとして華やかにデビューし、今なお「紅白歌合戦」にも出場を重ねる松田聖子(58)。芸能史に例を見ないカリスマ歌姫はいかにして誕生したのか──。デビュー40周年を迎える節目に、誰もが存在を知りながら、誰も知らなかった「聖子の秘話」の数々...
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