北野武監督の映画「首」(11月23日公開)は、監督自身が演じる羽柴秀吉を中心に、明智光秀が織田信長に謀反を起こした「本能寺の変」を描く異色作だ。明智光秀を西島秀俊、織田信長を加瀬亮が演じる。これが北野映画19作目となる。お笑いタレント・関根...
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M-1常連だった人気漫才コンビ「和牛」が2024年3月末をもってコンビを解散することを発表したのは12月12日。2人は今後も吉本興業に残り芸人として活動していくというが、今年はお笑いグループの解散がなぜか多い。1月にはコウテイ、オドるキネマ...
記事全文を読む→YOSHIKIとToshIの不仲が報じられ、バンドとしての活動を行っていないX JAPAN。理由はギャラの問題とも、ToshIの洗脳騒動から続く確執であるとも伝えられている。メンバーのHEATHさんが亡くなった時には不仲が解消されるのではな...
記事全文を読む→元KAT-TUNの赤西仁がゲスト出演した「まつもtoなかい」(フジテレビ系、12月17日放送)の平均世帯視聴率は4.8%(関東地区)だった。「デビュー当時のKAT-TUN、特に赤西の人気はすごかったですけどね。彼が出るドラマやバラエティー番...
記事全文を読む→12月18日放送の「しゃべくり007 2時間スペシャル」(日本テレビ系)に、プロ野球・阪神タイガースの村上頌樹投手、森下翔太外野手、大竹耕太郎投手、坂本誠志郎捕手、糸原健斗内野手が登場した。今年38年ぶりの日本一を達成した個性派5選手が繰り...
記事全文を読む→俳優・藤岡弘、が12月16日放送の「おかべろ」(カンテレ)に長女で女優の天翔愛、次女で女優・モデルの天翔天音と出演し、ストイックな「藤岡流子育て」について語っている。藤岡流の子育てには武道が欠かせず、娘2人は空手、杖術を稽古中。さらにキャン...
記事全文を読む→何かとコワモテのイメージがつきまとう歌手・長渕剛(67)を「かの方」と持ち上げつつも、「商品」と呼んで落としてみせる‥‥。そんなトークをできるのは、この世に1人しか存在しない。そう、長渕の妻・志穂美悦子(68)である。久しぶりのテレビ出演で...
記事全文を読む→都心のオフィスビルに囲まれた一角にある老舗の精進料理の名店。ミシュランで二つ星を獲得し、日本庭園を臨む座敷は全室個室とあって、昔から政財界人や大物芸能人の馴染みの店として知られる。新春ドラマで約30年ぶりにドラマ出演するGも、常連の1人だと...
記事全文を読む→上沼恵美子が12月17日放送の「上沼・高田のクギズケ!」(読売テレビ)で、2024年3月末での解散を発表した和牛について語った。番組中、和牛解散の話題を取り上げ、解散理由は3年前から水田の遅刻が重なったこと、漫才に対しての姿勢の違いと説明。...
記事全文を読む→太川陽介の「ローカル路線バス乗り継ぎ対決旅」の次回のゲストは、元純烈・小田井涼平で間違いなさそうだ。12月13日からXにロケの目撃情報が次々とアップされている。場所は明らかにされていないが、バスの中でバス旅のロケ隊と遭遇し、その中に小田井が...
記事全文を読む→綾小路きみまろが漫談中の客イジリで「素敵なお召し物ですね、しまむらですか?」とネタにしたことから、どこか「安物」のイメージを抱かれがちな「ファッションセンターしまむら」。だが、私はヘビーユーザーだ。先日、「5時に夢中!」(TOKYO MX)...
記事全文を読む→今年の香取慎吾もボーダレスに活躍した。音楽と俳優を両立し、クリエイターとしても多忙を極めた。4月に大阪で幕を開けた初の全国巡回アート展ツアー「WHO AM I-SHINGO KATORI ART JAPAN TOUR-」は、越年して3月の福...
記事全文を読む→今年の映画賞レースが始まっているが、何本かの注目作品が候補にも入ってこない。作品評価が低いのか、賛否両論があるのか、よくわからない。その1本に挙げたいのが塩田明彦監督、内野聖陽主演の「春画先生」だ。これが実に奇態で、面白い作品であった。冒頭...
記事全文を読む→一発屋芸人と思われた男女トリオ・ぱーてぃーちゃん(信子、金子きょんちぃ、すがちゃん最高No.1)が、意外とウケがいい。個性の集合体といえる3人。特に、カラフルヘアに短髪の信子は、芸人としておいしい要素が詰まっている。3人のなかで唯一の既婚者...
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