「そんなの関係ねぇ~」でブレイクした小島よしおは、その後、「コジマリオネット」「なんかちょーだい」といったギャグが不発に終わる。そして、行き着いたのが、「ダイジョブ、ダイジョブ~、ハイ、ラスタラウェイ!」。「周りの人に『大丈夫?』と振っても...
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誰もが知っているヒットギャグを持つのは、芸人として大きな武器になることは間違いないが、流行しすぎるとそれが往々にして足かせとなることも。結成から1年未満のキャリアで、「ラッスンゴレライ」で一躍大ブレイクを果たした8.6秒バズーカー。最近では...
記事全文を読む→女優の竹内結子が3月3日、東京・六本木ヒルズで行われたサントリーの期間限定ショップ「Master’s Dream Lounge」のオープン発表会に出席した。胸元の開いた黄金色のドレス姿で登場した竹内は、ラウンジについて、「待ち合わせでも、一...
記事全文を読む→「俺たち、もう終わっちまったのかな」「バカヤロー、まだ始まっちゃいねぇよ」北野映画6作目にあたる「キッズ・リターン」のラストを飾る、このセリフにしびれた男の子は多いはずです。かく言うわたくしも、たけし軍団に入門して1年目であった当時に大変し...
記事全文を読む→91年デビューの「Mi-Ke」は、「おどるポンポコリン」が大ヒットした「B.Bクィーンズ」のコーラス隊から独立してデビュー。「メインボーカルの宇徳敬子はソロデビューを飾り、現在もラジオやライブなど精力的に活動しています」(音楽関係者)「乙女...
記事全文を読む→2月14日に公開された映画「悼む人」。原作は天童荒太で、直木賞を受賞した70万部突破の大ベストセラー。映画ドットコムの注目作品ランキングによると、公開当初は8位とまずまずのスタートだったが、3月4日現在は14位とダウン。正直、大コケなのであ...
記事全文を読む→「欽ちゃんのどこまでやるの!?」から派生した3人組が「わらべ」。番組の人気から「めだかの兄弟」が大ヒットしたが、高部が不祥事により脱退。倉沢淳美はセレブ妻で再注目された。美形のトリオながら今ひとつパッとしなかった「キャンキャン」は、センター...
記事全文を読む→今やテレビ・ラジオを含めると、レギュラー8本。CMなども合わせると推定年収5億円を超えると言われるマツコ・デラックス。そのマツコが、減量に成功したという噂が流れ、テレビ業界で話題を呼んでいる。「見た目ではわかりづらいと思いますが、一時140...
記事全文を読む→松田聖子の登場で幕を開けた80年代のアイドルシーンは、より華やかで、百花繚乱のお祭り騒ぎ。巨額の宣伝費や無表情なことさえも、グループの個性に数えられた。84年にデビューした「キララとウララ」は、テクノ歌謡と派手な衣装が特徴的なデュオだった。...
記事全文を読む→SMAPの草なぎ剛が2日、「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)で自身の悩み多き恋愛観を告白し、その内容が波紋を広げている。番組で、草なぎは俳優の東出昌大とドライブ企画を敢行。その最中に、新婚の東出に対してこう語りだしたのだ。「オレね、人を...
記事全文を読む→その工藤と同じ87年に歌手ソロデビューを果たしたのが、森高千里(45)。Jポップに詳しい音楽評論家の宝泉薫氏は言う。「工藤があの眉毛に象徴される困り顔でオトコの『守ってやりたい心』を揺さぶったのに対し、森高は鮮烈な美脚で多くの男性ファンをト...
記事全文を読む→紫煙くゆらすヤンキーたちのアイドルも、デビューから四半世紀過ぎればオバサンに変身‥‥というのは一昔前の悪い冗談。当世人妻ママドルは年輪を重ねたバームクーヘンのごとく甘美な味わい。にわかに旬のオンナになって復活した四十路美女2トップを徹底比較...
記事全文を読む→タレントたちと最も近い距離で接しているのがヘアメイクたち。スッピンから性格まで全てを見て、そして飲み込んできた彼女たちが、今まで話せなかった“心の叫び”を語り合った。A(ギャル雑誌が中心の若手ヘアメイク)ギャル雑誌のモデルって、とにかくスッ...
記事全文を読む→モデルで女優の香里奈が、2月28日に開催されたファッションイベント「東京ガールズコレクション 2015」に登場した。公の場に姿を現すのは昨年9月の同イベント以来となる。香里奈といえば14年3月、「フライデー」に掲載された下着姿のまま大股開き...
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