●ゲスト:渡部絵美(わたなべ・えみ)1959年生まれ。東京都出身。タレント兼プロスケーター。12歳で日本のスケート界にデビューし、初出場の全日本ジュニア、全日本フリー全日本選手権(ともに72年)で優勝。全日本フィギュアスケート選手権では、7...
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昨年の有馬記念で劇的な勝利を収めて引退したオルフェーヴル。現在は、美人サラブレッドと交配するバラ色の種馬生活を送っているかと思いきや、な、なんと“熟女馬”に童貞を奪われていたというのだ。1発600万円でも人気殺到のスターホースの種付け事情に...
記事全文を読む→テリー39歳で43本、41歳で39本打ったでしょう。当時は「山崎すげえな、この年で」と、日本中が思ったんです。野村さんから教わったことが、この数字に出ているんですか。山崎そうだと思いますね。いちばん簡単なことを言うと、それまで僕は三振をめち...
記事全文を読む→人間、誰しも「そこは突っついてほしくない」ところが必ずある。そんな苦笑いの賞をまとめてどーぞ。残念だが、天才・武豊も「朝勃ちしない」年齢になったということだ。今年2月16日、京都1R未勝利戦、1番人気は武豊とのコンビのエキゾチックマター。単...
記事全文を読む→各チームで練習試合も始まり、キャンプもいよいよシーズンを意識した実践的なものになってきました。開幕戦まで残りおよそ1カ月、選手たちの準備も最終段階に入っています。私も13日から16日にかけて沖縄に行き、練習試合を見て、また選手の指導も行って...
記事全文を読む→谷繁は、横浜と中日の両球団で、それぞれ1000本安打を放ち、2000本安打を達成しているが、あくまで外様である。中日には、監督候補としてチーム生え抜きのエリートで、WBCのコーチ経験のある立浪和義がいた。一度は監督をやらせたいと思っている中...
記事全文を読む→ソチ五輪でキム・ヨナは、ロシアのアデリナ・ソトニコワ(17)に惜敗したのだが、ある審判員が、加算点項目でキム・ヨナに0点をつけていたことが発覚。韓国の中央日報はこんな見出しで激しく憤った。〈キム・ヨナが0点とは‥‥「不公正判定」の声〉〈韓国...
記事全文を読む→テリー楽天時代、ホームランは何本打ちました?山崎1年目は25本です。テリーすごいですよね。山崎自分のバッティングが崩れていたので、田尾(安志)さんに技術指導をしてもらいました。テリー田尾さんは人柄がいいでしょう。山崎はい。でも、こうだってい...
記事全文を読む→勝負した馬が「あ~あ、4着」「逃げ切れず馬群に沈む」「後方からやって来ない」‥‥馬券ファンがいちばん見たくない光景だ。その主役を演じた騎手たちをご紹介しよう。端正なルックスから栗東の「ほほえみ貴公子」と呼ばれる幸英明(38)。ゴルフの腕前が...
記事全文を読む→谷繁の姿を、監督時代の8年間を共に過ごしてきた落合GMが、「谷繁は目先のことだけで野球をやっていない。常に一歩先を読んで野球をやっている。投手をリードするにしても思い切って内角を要求したり、勝負をさせたりしている。勝負の先読みをしながら布石...
記事全文を読む→産経新聞ソウル支局長特別記者の黒田勝弘氏が明かす。「キム・ヨナには国際スポーツ界の役員になりたいという野心があるそうです。韓国で彼女は五輪の象徴ですから、次の平昌五輪にも何らかの形で関わると聞きます」韓国には、日本オリンピック委員会(JOC...
記事全文を読む→●ゲスト:山崎武司(やまさき・たけし)1968年生まれ。愛知県出身。元・プロ野球選手。87年中日に入団、03年にオリックスへ移籍後、05年より東北楽天の創設メンバーとして活躍。12年、再度中日へ復帰し、13年10月に現役を引退。07年に39...
記事全文を読む→昨年の東西別勝利数は、関東1473勝(重賞41勝)に対し、関西1982勝(重賞92勝)。西高東低は続くが、騎手の成績にも影響はあるようだ‥‥。当然、騎手の東西移動による成績は、馬券オヤジにとって必須科目だ。西の専門紙記者が話す。「あの引退し...
記事全文を読む→12年ぶりのBクラス転落で、白羽の矢が立った谷繁元信新監督。落合博満GMの下、“傀儡政権”と揶揄する声もある中、2月18日の巨人との練習試合では、いきなり打線が猛爆発。起用された選手がイキイキと働き、積極野球を見せているのだ。はたして、チー...
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