競泳選手で今年のパリ五輪にも出場した瀬戸大也が、妻で元飛込競技選手の馬淵優佳と離婚協議中であると報じられた。原因は瀬戸の女性問題だという。2人は2017年に結婚したが、瀬戸は2020年に航空会社CA女性との不倫をスクープされる騒動を起こす。...
記事全文を読む→スポーツ
「2018年ドラフト1位トリオ」の明暗がまさかここまでハッキリ分かれるとは、野球ファンは想像していなかったに違いない。この年のドラフト会議は、プロ野球関係者の間で「豊作」と言われ、中でも大阪桐蔭の根尾昂と藤原恭大、さらに報徳学園の小園海斗の...
記事全文を読む→11月22日(日本時間)、全米野球記者協会が今シーズンのMVPを発表。ナ・リーグでは、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平が2年連続3回目の受賞を果たした。ドジャース移籍1年目となる今年は、前人未到の「50-50」を達成する大活躍。自身初のポ...
記事全文を読む→まさに「予想通り」だった。大谷翔平が記録づくめで今季メジャーリーグ、ナショナル・リーグMVPを受賞した。3度目の受賞は、史上最多の7度受賞のバリー・ボンズに次いで、アレックス・ロドリゲス、アルバート・プホルス、マイク・トラウトらに並ぶ2位タ...
記事全文を読む→11月20日のニュース番組で降って湧いた「八村塁発言」。いったい何のことかと戸惑った視聴者は多いだろう。コトが起こったのは、アメリカ現地時間11月13日。八村塁が所属するバスケットボールNBAレイカーズと、2022-2023年のBリーグMV...
記事全文を読む→ソフトバンクの王貞治球団会長が東京都内のホテルで会見を開き、野球振興団体「球心会」を立ち上げると発表した。来年秋以降に子供を対象にしたイベントを開催予定で、王会長や大谷翔平を超えるヒーローを発掘することが目的となる。野球の競技人口が大幅に減...
記事全文を読む→国際大会24連勝と快進撃を続ける侍ジャパンが、さらに連勝をひとつ伸ばした。11月21日の「プレミア12」2次リーグ第1戦は、広島の小園海斗が2打席連続本塁打を放つ7打点の活躍で、アメリカに9-1で快勝した。スーパーラウンドは舞台を日本に移し...
記事全文を読む→今年のジャパンカップ(GⅠ、東京・芝2400メートル)は、近年になく見応えのある競馬になりそうである。その理由はもちろん、海外からビッグネームの馬が3頭も出走するから。英愛のダービーをはじめGⅠを6勝のオーギュストロダン(アイルランド)、キ...
記事全文を読む→札束が飛び交う露骨なFA移籍で、阪神と巨人が取り合う大山悠輔。去就決断までにはまだしばらく時間を要しそうだが、本人にとって絶対に許していないのが「顔イジリ」の類の話である。白鴎大学から中央球界では無名の選手がドラフト1位指名で阪神入りしたの...
記事全文を読む→そのチームにとっては脅威となる「相性の悪い選手」というのがいる。プロ野球の世界では、特定の選手にいつも抑えられたり、あるいは打たれまくったり、というものだ。今季限りで中日打撃コーチを退任した和田一浩氏は、首脳陣の一員として見ていた、とある選...
記事全文を読む→ボクシングWB0世界バンタム級王者・武居由樹と、「神童」の異名を持つ那須川天心の「元K-1ファイター対決」は、意外に早く実現するかもしれない。武居のトレーナーを務める元世界3階級制覇王者の八重樫東氏が、ボクシング通で知られる千原ジュニアのY...
記事全文を読む→「誰や、引き留めたんは!ワシャ、もう準備して待っとったのに!」星野仙一氏が中日の監督に再登板した1995年シーズンオフ、選手を前にして発した第一声がコレだった。いったい何を指してのことか。この謎を明かしたのは、中日OBの彦野利勝氏。野球解説...
記事全文を読む→「20ゴールを目標にしている。自分らしく得点量産して、チームを勝たせたい」冬の風物詩「第103回全国高校サッカー選手権大会」の抽選会が11月18日に行われたが、自信満々にアピールしたのが、今大会No.1ストライカーとして注目を浴びる日章学園...
記事全文を読む→「アメリカで頑張ってきます」と高らかに決意表明し、ファンが「頑張ってこい!」とエールを送る。これは11月17日のファン感謝デー(ZOZOマリンスタジアム)での、ロッテ・佐々木朗希の姿だった。25歳を待たずにロッテを去り、ポスティングシステム...
記事全文を読む→
