ドジャースの大谷翔平が、前人未到の「50本塁打50盗塁」までカウントダウンに入った。実は昨オフ、アメリカの野球データ分析会社「Codify」が今季の大谷の活躍を予言するデータを発表していた。同社は2021年から2023年の本塁打数トップ10...
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大関から陥落して臨んだ名古屋場所で8勝止まりと、二桁に届かなかった霧島の調子が、ようやく元に戻ってきた。大相撲秋場所2日目の熱海富士との対戦では、立ち合い霧島の右の腕を抱えて強引に寄り立てる熱海富士を土俵際、下手投げで体を入れ替えた。サーカ...
記事全文を読む→現役時代はガンバ大阪やヴィッセル神戸で活躍し、日本代表にも選ばれた播戸竜二氏。頭で考えるより感覚でプレーするタイプだったのは、誰もが認めるところだ。兵庫県出身ということもあり、トークはかなりいけるタイプ。そんな播戸氏が自身のYouTubeチ...
記事全文を読む→「世界で1番のドリブラーになる夢を早く叶えたい気持ちがさらに強まりました」サッカーJ1ジュビロ磐田のMF古川陽介がポーランド1部のグールニク・ザブジェに期限付き移籍することを発表し、9月7日にサポーターに向けてメッセージを送った。今季からJ...
記事全文を読む→優勝争いの天王山となる広島×巨人3連戦がスタートした。両チームともここで力尽きればV逸濃厚となるため、負けたら終わりというトーナメント戦の意識で戦うことになる。広島は森下暢仁、アドゥワ誠、床田寛樹の先発陣で必勝を期す。一方の巨人は先発ローテ...
記事全文を読む→「DH(指名打者)でよかった~」さすがの大谷翔平も、この日ばかりはそう思ったのではないだろうか。46号アーチが出たカージナルス戦(9月8日・現時時間)で「異変」が起きていたのだ。なんと本拠地ドジャー・スタジアムのスタンドは、ガラガラ状態だっ...
記事全文を読む→プロ野球のペナントレースはいよいよ終盤戦を迎えているが、特にセ・リーグはCS争いを含め上位4チームがペナントを争う大混戦の様相を呈している。そんな中、今シーズンの混戦を呼んだ1つの大きな要因として、明らかな「投高打低」を生んでしまった「低反...
記事全文を読む→混戦を極めるセ・リーグ。9月9日現在、首位の巨人から4位のDeNAまで4.5ゲーム差とペナントの行方はまだまだわからない。しかし、まさに明暗が分かれそうなのが、10日から16日まで全球団に課せられた「7連戦」だ。4球団中、ここで負けが込んだ...
記事全文を読む→芸能界に入ったことで、憧れのアイドルと共演することができたという話はよく耳にする。高橋文哉主演の映画「あの人が消えた」に出演する女優の北香那は番宣のために出演した9月8日放送の「行列のできる相談所」(日本テレビ系)で、憧れのアイドルと夢の共...
記事全文を読む→ドジャースの伝説的左腕エース、クレイトン・カーショーが「(ドジャー・スタジアムで)あそこまで飛ばすのは見たことない」と舌を巻いた、今シーズン46号を日本時間の9月9日に行われたガーディアンズ戦で放った大谷翔平。ライトのポールを上空で巻くよう...
記事全文を読む→空前の大混戦となっているセ・リーグの優勝争い。9月9日現在、首位の巨人に1ゲーム差で広島、2.5ゲーム差で阪神が続く。広島は9月10日からマツダスタジアムで巨人との3連戦、13日からは甲子園で阪神との2連戦を控えている。ここににわかに浮上し...
記事全文を読む→まさに最高のスタートを切ったといえよう。W杯8大会連続出場を目指すサッカー日本代表がアジア最終予選の初戦で、中国を7-0の圧倒的大差で破った。過去、2大会連続でアジア最終予選の初戦を落としている(UAEに1-2、オマーンに0-1)日本にとっ...
記事全文を読む→「空気を読めてなさすぎ」とブーイングが止まらない。元AKB48の板野友美が9月6日、自身のインスタグラムを更新した。古巣である東京・秋葉原のAKB48劇場を訪れたことを報告したのだ。板野は「約10年ぶりの劇場へ19年間この場所を守り続けてく...
記事全文を読む→今季15度目の先発マウンドとなったロッテ・佐々木朗希が、9月8日の楽天戦で5回98球を投げ、7安打3失点で楽天に勝利。昨年の7勝を上回る8勝目を挙げた。この日の佐々木は決して本調子ではなかった。初回に先制を許すと、5回には2失点。しかしその...
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