5月19日のオークス(GI・東京・芝2400メートル)は、人気馬が強いレースだ。過去10年で1番人気が6勝、2番人気は1勝、そして3番人気が3勝している。連軸を選ぶなら、上位人気馬にすべきだろう。ただしこの5年を見ると、2着、3着には2ケタ...
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往年のサッカーファンであれば、ラモス瑠偉(当時はヴェルディ川崎所属)の、あの物議を醸した問題発言を覚えている人は多いことだろう。1998年6月26日、サッカーW杯の日本×ジャマイカ戦。試合は日本が1-2で敗れ、グループリーグで3戦全敗。初戦...
記事全文を読む→7月25日にバンテリンドームナゴヤで行われる中日ドラゴンズ初のOB戦。開催前から早くも問題が起こっている。「先日、OBの小松辰雄氏、山崎武司氏の2人が開いた会見で、事件は起こりました」と語るのは、さる球団OBだ。現役時代は4番打者、監督とし...
記事全文を読む→5月11日、12日のヤクルト戦で3本のアーチを放ち、量産体制に入ったかに見える巨人・岡本和真。5月16日時点で、9本塁打の村上宗隆に次ぐ8本で、中日の細川成也と並び、2位に躍り出た。岡本復調の兆しに安堵する巨人党の声がある中で「さもあらず」...
記事全文を読む→まさに「ゆりかごから墓場まで」とはこのことだろう。広島カープはこれまで、地元企業とコラボした様々なグッズを販売してきた。この5月には、福山市に本社を構える「青山商事」など、地元企業3社による「広島カープ応援用デニムパンツ」が発売されている。...
記事全文を読む→意外にも、大谷の打撃スタイルに近いのは虎の最強助っ人だった。角氏が現役時代を振り返る。「私が対戦した中では、元阪神のバース(70)と特徴が似ていると思います。アウトローに投げたボールで抑えたと思いきや、サンドウェッジさながらにポーンと打ち上...
記事全文を読む→まずは、4月22日に大谷に抜かれるまでMLBの日本選手本塁打記録を持っていた松井秀喜(49)にズームイン。野球評論家の松永浩美氏が解説する。「自然体の構えから、腰の鋭い回転を利用して打球を飛ばすフォームでした。昭和の野球界で正解とされていた...
記事全文を読む→元相棒の余罪が次から次へと明らかになろうがノープロブレム!異次元のスーパースターは豪打を轟かせ、遂にはMLB日本選手通算本塁打記録まで更新してしまった。それでも往年のファンは、かつてのホームラン王たちを贔屓目で見ることも少なくないだろう。だ...
記事全文を読む→広島カープの新井良太2軍打撃コーチが5月17日、RCC中国放送出身のフリーアナウンサー・河村綾奈と結婚したと発表した。2人はこの日午前、公式SNSにツーショット写真を添えて報告。河村は、〈これからはさらに家族とのつながりを大切にしながら、暮...
記事全文を読む→筆者が本サイトで公開中の「GⅠコロガシ大作戦」――。第1弾の天皇賞・春(京都・芝3200メートル)ではテーオーロイヤルを抜擢し、同馬の単勝1点(2.8倍)を見事にゲット。第2弾のNHKマイルカップ(東京・芝1600メートル)でも、ジャンタル...
記事全文を読む→ゴールデンルーキーが、失意の2軍落ち――。DeNAベイスターズのドラフト1位・度会隆輝が5月16日、出場選手登録を抹消された。オープン戦で首位打者となり、開幕シリーズでは2試合連続本塁打の離れ業で鮮烈デビューしたが、その後は打率が急落下して...
記事全文を読む→東海地方のメディアの皆さん、愛知県は中日ドラゴンズだけじゃないことを知ってください!こんな投稿を頻繁に目にするようになったここ数カ月。主な発信源はプロバスケットボールリーグ、Bリーグのファン。中でも激アツなのは、名古屋ダイヤモンドドルフィン...
記事全文を読む→田嶋幸三会長に代わり、3月24日付けで宮本恒靖協会理事が第15代日本サッカー協会会長に就任してしばらくが経つ。「日本でサッカーの存在をもっと大きくしたい」と、さっそく様々な活動を精力的に行っている。そんな宮本新会長を、元日本代表の城彰二氏が...
記事全文を読む→ドジャース・大谷翔平の元通訳で、違法賭博に手を染めて起訴された水原一平被告が5月15日、初めてロサンゼルスの裁判所に出廷すると、大混乱に陥った。裁判所の出入口には報道カメラマンやレポーターが大集結したが、水原被告はそれをかきわけて手で制すよ...
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