阪神OBの掛布雅之氏のYouTubeチャンネルに出演した巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が、阪神・佐藤輝明のバッティングの印象について語っている。掛布氏が「佐藤というバッタ―を松井さんはどう見ます?」と聞かれると、昨年のクライマック...
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ソフトバンクの小久保裕紀監督が1月8日、大分・臼杵市内で行われた少年野球教室に参加した際、西武からFAで加入した山川穂高内野手について言及していた。小久保監督はそこで、昨年12月に山川と直接電話で会話したことを明かし、宮崎キャンプで恒例とな...
記事全文を読む→1月12日、アジアカップカタール大会が開幕する。海外のブックメーカーの予想では優勝候補の筆頭は日本。過去の大会でも優勝候補に名前が挙がったことは何度もあるが、今回ほど断トツの優勝候補というは初めてのことだ。その理由は、欧州5大リーグ(プレミ...
記事全文を読む→2年連続最下位で3年目を迎えた、日本ハム新庄剛志監督がご機嫌だ。1月9日のスタッフ会議終了後、「ドラマも3、4作目が一番面白い。今年は3年目。クライマックスは起こる。ドラマは必ず作ります」などと高笑い。かと思えば、「鼻を高くして(頬を)吸引...
記事全文を読む→大補強で台風の目になりそうだ。オフの間に美容整形で顔面改造した、日本ハムファイターズの新庄剛志監督のことである。千葉県鎌ケ谷市でのスタッフ会議に登場すると、「今年は自然体でいきますよ。ガンガン新庄剛志を出していく。勝負の年ですし、もう土台は...
記事全文を読む→昨年、ルーキーながら阪神の38年ぶりの日本一に貢献した森下翔太外野手。プロ2年目となる今年、24歳になる年男だという。かつて同じくプロ2年目に年男を迎えた阪神OB鳥谷敬氏は1月9日放送の「朝生ワイドす・またん!」(読売テレビ)に出演。今季の...
記事全文を読む→話題が少なく盛り上がりに欠ける2024年パリ五輪で、日本最大の目玉になりそうだ。2大会連続の兄妹優勝が期待される、柔道男子66キロ級の阿部一二三と女子52キロ級の阿部詩である。2人揃って1月5日に初稽古を行い、金メダル獲得へ向けて始動した。...
記事全文を読む→被災地は目立ちたがりのための道具ではない。能登半島地震に見舞われた石川県などが不要不急の移動を自粛するよう呼び掛ける中、現地入りして避難者向けの炊き出しカレーライスまで食べた、れいわ新選組の山本太郎代表が大バッシングを浴びている。あるいは私...
記事全文を読む→巨人・岡本和真内野手が1月7日、川崎市のジャイアンツ球場で行っている自主トレーニングを公開した。集まった番記者に初夢について聞かれ「中日にトレードされていた。(中田)翔さんが歓迎してた」といきなりの岡本節で初笑いとっていたが、今年は何かと話...
記事全文を読む→新年恒例、東京・豊洲市場の初競り(1月5日)では、注目の「一番マグロ」に1億1424円の値がついた。12年連続で「一番マグロ」となった青森県・大間産の本マグロを競り落としたのは、フードサービス業「オノデラグループ」と水産仲卸業者「やま幸」で...
記事全文を読む→日本プロ野球界の禁断の一つ「王バッシング」が鳴り止まない。ソフトバンク・王貞治会長に向けたブーイングだ。理由は、昨年5月に強制性交の疑いで書類送検され8月に不起訴となった西武の山川穂高をあえて獲得したからである。それも4年総額16億円以上と...
記事全文を読む→西武ライオンズから国内FA権を行使してソフトバンクホークスに加入した山川穂高への批判が止まらない。女性トラブルの不祥事を起こし、謹慎処分中に新天地を求めた一連の行動が火に油を注ぎ、大逆風が吹き荒れているのだ。それを見かねた王貞治球団会長が、...
記事全文を読む→森保ジャパンの弱点であると指摘され続けてきたFWとGKだが、GKに関してはようやく解決されそうだ。元日本代表でサッカー解説者の福田正博氏が、森保一監督がGKについてどう考えているのか、前園真聖氏のYouTubeチャンネルで明らかにしている。...
記事全文を読む→元プロ野球選手で現在は「株式会社斎藤佑樹」の代表取締役の斎藤佑樹氏が、ついに「勝ち組」に上り詰めたと、ファンの間で話題になっている。早稲田実業学校高等部3年時にエースとして夏の甲子園に出場し、決勝再試合の末、田中将大(楽天)擁する駒大苫小牧...
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