サッカー日本代表の本田圭佑が7月13日、自身のツイッターを更新し、豪雨被害に見舞われた西日本に“水浄化システムの導入”を提案している。「大規模の断水。こういった問題を解決すべく、水浄化システムを開発している友人がいる」と明かした本田は、続け...
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フィギュアスケーターの浅田真央が7月18日放送の「PON!」(日本テレビ)に、姉でタレントの浅田舞とVTR出演し、最近、激怒したエピソードを明かした。真央は大切な打ち合わせがあった日、品川から渋谷のNHKに移動するため、タクシーを利用したと...
記事全文を読む→日本中を興奮させた指揮官に、巨額のオファーが舞い込んでいるようだ。サッカー日本代表監督としてロシアW杯を指揮し、“期待を裏切る”ベスト16進出を果たした西野朗氏に対して、中国スーパーリーグから大きなオファーが届けられているという。グループス...
記事全文を読む→2歳戦最初の重賞となる函館2歳S。特に大きく荒れることはないが、デビューしたての若駒による一戦。不確定要素は多く、けっこう難解である。勝ち上がった際のレースぶり、走破時計が評価対象になるが、使ったことで大きく変わる馬も少なくなく、簡単に人気...
記事全文を読む→戦後、史上初の5季連続出場を果たした投手といえば、今回は惜しくも予選四回戦で姿を消した早稲田実(東東京)=当時=の、荒木大輔(元・ヤクルトなど)である。その荒木が最も苦戦した予選決勝戦が1982年第64回夏の選手権の東東京都大会。荒木、高3...
記事全文を読む→悪質タックル問題で揺れる日本大学アメリカンフットボール部の新監督に、元立命館大コーチの橋詰功氏が内定した。あとは関東学生アメフト連盟に再発防止のレポートを提出し、“お許し”が出れば秋のリーグ戦から公式戦復帰も叶うが、「もう一つの問題」も解決...
記事全文を読む→2007年、第89回夏の選手権から昨年の第99回大会まで11年連続で福島県代表として出場中の聖光学院。この11年連続出場という成績は戦前に和歌山中(現・桐蔭)が打ち立てた14年連続に次ぐ史上2位の連続出場記録で、もちろん戦後では最長となって...
記事全文を読む→夏の高校野球選手権の第1回大会が最初に開催された1915年から100回大会を迎える今年まで予選皆勤校はわずか15校。その中に鳥取県と島根県からそれぞれ2校残っていることはすでに紹介済みだが、なぜ野球強豪県でもないこの両県で計4校も残っている...
記事全文を読む→春のGIシーズンが終わり、本格的な夏競馬に突入して早々、競馬界をグラリと揺るがす2つの事件が東西で同時に勃発した。まず、「東」では、中央競馬会の“アイドルジョッキー”藤田菜七子騎手(20=根本厩舎)を支える敏腕エージェントが突如、契約解除し...
記事全文を読む→破壊なくして、創造ナシか…。平昌冬季五輪銅メダリストのカーリング・LS北見が短いオフ期間に入った。秋に海外での大きな大会が控えているため、「完全オフ」とはいかないようだが、主将の本橋麻里が早くも新シーズンの構想をブチまけた。「当面はチーム運...
記事全文を読む→今季の女子ゴルフ界は、“新・下剋上システム”とも言える「リランキング制度」の導入により、奮起したシード組外の選手たちの活躍が目立つ。中でもルーキーで飛ばし屋の三浦桃香は一発の魅力を秘める。ゴルフ専門誌編集者が話す。「三浦は『ドライバーを替え...
記事全文を読む→1915年に第1回大会が開催された夏の高校野球。その予選に参加したのは全国でわずか73校だった。以来、今年の第100回に至るまで1度も欠かさずに地方大会に出場している“皆勤校”がどれくらい存在するか、ご存知だろうか。その伝統を守り続けている...
記事全文を読む→C西武は投手陣崩壊で、すっかり3~4月の貯金を食い潰しています。A今の投手コーチは西口文也コーチ(45)と土肥義弘コーチ(41)だな。Cブルペンの西口コーチはわかっているけれど、ベンチで辻発彦監督(59)に起用を進言する土肥コーチが機能して...
記事全文を読む→B優勝候補との呼び声も高かったDeNAも厳しい戦いが続いていますね。ロペス(34)や梶谷隆幸(29)ら主力野手がケガで戦列を離れ、今永昇太(24)や石田健大(25)ら主力投手も調子を取り戻すまでに時間がかかっています。それでもラミレス監督(...
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