まもなくリオ五輪。注目の競技、選手は多いが、その中でも上位に挙げられるのが男子サッカーであることは間違いないだろう。開幕前にブラジル代表と練習試合を行い、開幕に向けて準備は万全。メダル獲得に向けて期待がかかる。そんなサッカー日本代表に、元日...
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ところで日本勢の金メダル獲得数は14個と、アメリカのデータ専門会社が予測しているが、レスリング女子や競泳以外では、お家芸の体操と柔道と並び、女子バドミントンが有力だ。「バドミントン王国、中国の牙城を崩す絶好のチャンスです。高橋礼華(26)と...
記事全文を読む→五輪とは、すなわち「記憶」である。圧倒的な記録や手に汗握る名勝負もそうだが、選手が発した「偽らざる名セリフ」こそ心に残る。そしてさらに、思いもよらぬ“続き”が待ち受けていようとは‥‥。五輪史に残るシンデレラガールが、92年バルセロナで金メダ...
記事全文を読む→16年前、シドニーオリンピックでの快挙で一躍国民的スターとなった高橋尚子が、リオ五輪の開幕を目前に控えたある日、意外なプライベートを激写された。「8月2日発売の『女性自身』が、パチンコに興じる姿を報じています。しかも、午前中から閉店まで、打...
記事全文を読む→間もなくリオ五輪がスタート!7月31日には、バレーボール女子チームがリオデジャネイロ入りした。前大会ロンドン大会に続くメダル獲得を狙う女子チームだが、気になるのはエース木村沙織のケガの具合だ。木村は5月に行われた最終予選で右手の小指にケガを...
記事全文を読む→7月28日、日本ハムの斎藤佑樹投手が西武戦に先発。3回3分の2を投げ5失点の火だるまKOとなった。週刊誌で報じられた「ポルシェおねだり」「車庫飛ばし」などの私生活の豪快ぶりは、マウンド上ではなりを潜め、ネット上と同様の大炎上する姿をさらすこ...
記事全文を読む→そのモテモテ選手村は、ホットな話題の発信地。過去にも柔道の谷亮子と自転車の十文字貴信をはじめ、テニスの錦織圭と新体操の坪井保菜美、卓球の福原愛と卓球台湾代表の江宏傑などの熱愛が話題になった。アジアで万能美少女として人気のバレーボール・木村も...
記事全文を読む→シンクロ史上きっての“絶世の美女”が藤井来夏(42)だ。2大会で残した成果に飽き足らず、今なお、シンクロを世の中に届けようと気を吐く。シンクロナイズドスイミングが五輪競技になったのは、84年のロス大会である。当初は「ソロ」と「デュエット」の...
記事全文を読む→陸上界を牽引する若きスプリンター陣も、のびのびと青春を謳歌。萩野同様、心の支えは美人の恋人だ。スポーツライターによれば、「100メートル9秒台に期待のかかる桐生祥秀(20)やケンブリッジ飛鳥(23)も恋人の存在を隠しませんね。そんな現代的な...
記事全文を読む→体操選手としてだけでなく、歌手としても脚光を浴びた信田美帆(44)。そのキャリアは五輪経験者でも特異な部類だが、今また、体操への回帰を果たした。── 86年の全日本体操選手権を史上最年少記録(14歳)で制し、勢いのままに88年のソウル五輪に...
記事全文を読む→関西メディア関係者が続けて、さらなる「リストラ候補者」を明かす。「万能選手として使い勝手のいい坂克彦(30)や新井良太(32)も戦力外対象。フロント、金本監督、掛布雅之二軍監督(61)の三者で、このリストについての確認が進んでいます。ただ、...
記事全文を読む→阪神・金本知憲監督(48)が掲げたスローガン「超変革」が行き詰まっている。開幕当初は高山俊(23)と横田慎太郎(21)の1、2番コンビが大ブレイク。育成から抜擢した原口文仁(24)は5月の月間MVPを獲得し、左腕の岩貞祐太(24)が先発ロー...
記事全文を読む→日本のお家芸ではあるが、五輪の女子柔道の歴史は意外に浅い。昭和最後の開催だった88年のソウルが初採用で、先陣を切ったのが山口香(51)だった。──初回のみ公開競技ながら、ソウルで女子柔道が五輪の歴史に加わりました。山口その代わり‥‥というわ...
記事全文を読む→南米大陸で初となるリオデジャネイロ五輪まで、あとわずか。8月5日の開幕式直後からいきなり、日本代表メダル候補の柔道や体操男子、バレーボール女子の熱戦が繰り広げられる。スポーツ番組やスポーツ紙が報じない、選手たちの“秘”プロフィールを肴に、盛...
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