8月に入り、各地で酷暑が続く中、いっそうの熱中症対策が叫ばれている。デスクワーク中や外出時、喉を潤すために清涼飲料水やスポーツドリンクをガブ飲みするサラリーマンの姿も目立つ。しかし、喉の渇きを解消するつもりの水分補給が、かえって体に深刻な不...
記事全文を読む→若林史江がマツコから「愛される理由」とは?
“業界内視聴率の高いワイドショー”と言われている「5時に夢中!」(TOKYO MX)で月曜コメンテーターを務めているマツコ・デラックスとデイトレーダーの若林史江。かねてよりマツコは若林のことを「恐ろしいほど世間を知らない」「ものすごくバカ」などと悪態をつきながらもかわいがっていたが、3月5日の放送ではその“愛情の深さ”が公共の電波に乗ったようだ。この日の放送で若林は、「いなり寿司」と「太巻き」などの巻き寿司がワンパックになって販売されている「助六寿司」を「助六っていう名前の大手メーカーが販売している寿司のことだと思ってた。でもそうじゃないってことを最近になって知った」と笑顔で報告したのだ。
「若林の報告を聞いている間のマツコは、まさに菩薩のような慈愛に満ちた笑顔を浮かべていました。もしくは子どもを見守る母親のような表情とも言えるかもしれません。月極駐車場を全国チェーン展開する“月極”という名前の大手駐車場会社だと思っていたという、ネタのような勘違いは広く知られていますが、どうやら若林はそれと同じ勘違いを“助六寿司”に対して抱いていたようです。若林は今年で41歳。マツコの言葉どおり“恐ろしいほど世間を知らない”のでしょう。しかし、恥をかくだろうと予測できることもあっけらかんと発言できる若林の強さは、マツコだけでなくあこがれさえ抱く人が多いんじゃないでしょうか」(テレビ誌ライター)
昨年3月に第1子となる男の子を出産した若林。出産したことで「守るべきものができて発言する内容を考えるようになった」と言うが、どうかそのままの奔放な発言で世間を楽しませてほしい。
アサ芸チョイス
可愛さ余って憎さ百倍。いやはや、この2人のバトルは本当にすさまじかった。沢口靖子が主演したNHK連続テレビ小説「澪つくし」や、渡辺謙主演の大河ドラマ「独眼竜正宗」の脚本を手掛け、飛ぶ鳥を落とす勢いだった脚本家のジェームス三木氏。ところが19...
記事全文を読む→堺雅人主演ドラマ「VIVANT」(TBS系)が3年ぶりの続編でも、圧倒的な存在感を放っている。第2シーズンの初回放送は、平均世帯視聴率18.8%(ビデオリサーチ調べ・関東地区)を記録。放送中にはXで世界トレンド1位になった。前作は2023年...
記事全文を読む→2024年7月に停車中のロケバス内で共演者の女性に性的暴行をしたとして、不同意性交と不同意わいせつの罪に問われたのは、元お笑いトリオ「ジャングルポケット」の斉藤慎二被告だ。その第6回公判が8月5日に東京地裁で開かれ、検察側は懲役7年を求刑。...
記事全文を読む→

