太陽系のように、太陽の近くには水星や地球のような小柄な岩石惑星があり、遠くには木星や土星のような巨大なガス惑星が鎮座する。これまでは、これが宇宙の普遍的なルール、いわば「銀河の交通整理」だと信じられてきた。ところが今年4月、ESA(欧州宇宙...
記事全文を読む→小島よしお、海外の税関で持たれた疑惑を晴らすべくとった行動が完全に裏目!
怪しまれるのも無理はなし!?
小島よしおが3月19日に放送のバラエティ番組「明石家さんまのコンプレッくすっ杯」(テレビ朝日系)に出演。小島は同番組にとにかく明るい安村や、アキラ100%らとともに脱ぎ芸人枠として参加。脱ぎ芸人ならではの残念エピソードを明かしている。その内容がジャマイカにロケで行った際、カバンにはネタ用の衣装である海パンしか入っていなかったため、税関で怪しまれてしまったというもの。さらに、税関職員に職業を聞かれ、「コメディアン」と返答したものの信じてもらえなかったため、持ちネタの「ウェ~イ!」を良かれと思って披露。しかし、そのギャグが裏目に出て、「危ない薬をやっていると思われて、別室へ連れていかれました」と、告白している。
「小島の他のネタといえば、『オッパッピー』ぐらいしかないため、仮にそちらを披露していても結果は同じだったはず。また、税関であのネタを披露している時点で、危ない薬を使っていると疑われても仕方なしというところでしょう。空港でのトラブルということに関してはギャル曽根もスッピンで入国審査を受けたところ、パスポートの写真とあまりに顔が違っていたため、入国することができなかったことをバラエティ番組で明かしています。結局、別室で3時間かけてメイクしてようやく入国審査をパスすることができたそうです」(エンタメ誌ライター)
税関でも芸人魂を貫いたことだけは褒めたたえたいものだ。
(本多ヒロシ)
アサ芸チョイス
AIは本当に人類を終わらせるのか。専門家のとある主張が世界を震撼させている。その「AI終末論」は、AI開発企業アンソロピックに勤めていた元研究員、ジェイコブ・コクソン氏によるもの。Xで「AI研究関係者の多くが、AIは今後10年以内に人類を破...
記事全文を読む→「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→

