車の「ドアバイザー」はいるのか、いらないのか。この議論は何年経っても終わらない。かつては新車を買えば、当たり前のように付ける人が多かったが、最近は必要性や見た目を理由に、あえて装着しない人がいる。一方で、雨の日の換気や夏の猛暑対策、燃料代の...
記事全文を読む→ヒカキンが小1~6、男女の全12カテゴリーでトップに輝いた実態調査とは?
今、日本の子供達はどんなオトナを慕っているのか…。衝撃の調査結果が明らかとなった。
UUUM株式会社に所属する人気YouTuber・ヒカキンが3日、自身の公式ツイッターアカウントを更新し、若年層からの高い支持率に感動している。
YouTubeチャンネル登録者数が計1100万人を超え、最近では「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)や「ホンマでっか!?TV」「ダウンタウンなう」(いずれもフジテレビ系)に出演するなど、地上波のテレビ放送でも目にする機会の増えたカリスマ的動画配信者のヒカキン。
「泣いた…さすがにこれはやべぇ…」とのツイートと共にUPした3枚の写真には故郷である新潟の「新潟日報」の紙面が写されており、そこには「友達になりたい有名人」のランキング結果が掲載。小学1年生~6年生までの統計と思われる一覧には、「全体」「男子」「女子」から「1年」「2年」「3年」「4年」「5年」「6年」に至るすべてのカテゴリー内でトップを陣取る「ヒカキン」の名が記されている。
何と同ランキングにおいて、ヒカキンは「ドラえもん」や「ブルゾンちえみ」「みやぞん」「TWICE」「嵐」といった難敵を抑えて1位を独占し、芸能界やアニメ界、そして音楽界の人気者を凌駕するまでに若年層のハートをワシづかみにしていたことを存分に見せつけたのだ。その年収は1億円を優に超えるとされ、今や所属事務所の最高顧問にまで就任している彼の勢いを阻む者はもういない。本人も「さすがにやべぇ」と語る通り、YouTube界のカリスマによる快進撃はいよいよ軽視できないゾーンへと突入しているのかもしれない。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
巨人がセ・パ交流戦15試合消化時点で9勝4敗2分と、白星を積み重ねている。パ・リーグ球団がセ・リーグ勢を圧倒する交流戦で、巨人はセで唯一、大きく勝ち越している。阿部慎之助前監督から引き継いだ橋上秀樹監督代行の、調子がいい選手をとにかく使うス...
記事全文を読む→まさにハチの巣をつついたような騒ぎになっている。昨年までロッテ監督だった吉井理人氏が、楽天の新監督に就任することが決まったからだ。混迷を極める楽天らしい、シーズン途中という異例のタイミングである。そんな中、楽天は6月17日の午前中に仙台市内...
記事全文を読む→阿部慎之助前監督が去った巨人は、橋上秀樹代行体制で臨んだセ・パ交流戦に、セ・リーグ球団で唯一、勝ち越した。6月19日からはリーグ戦の再開となるが、ここに元巨人1軍打撃チーフコーチが爆弾を投下した。野球解説者・愛甲猛氏のYouTubeチャンネ...
記事全文を読む→

