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記事全文を読む→元NMB48三秋里歩、自宅トイレが舞台の「驚愕エピソード」にファン震撼
アイドルの貧乏エピソードとしては前代未聞の内容にファンの衝撃はいまだに収まらないようだ。
元NMB48で、同グループに所属していた当時は小谷里歩の名前で活動、現在はタレントの三秋里歩がバラエティ番組「明日は我がミーティング」(TBS系)に出演したのは去る3月27日。三秋をはじめとした貧乏家族出身のアイドルたちが集まっての座談会が放送されたのだが、ここでまず三秋は風呂にはアメンボやナメクジがいたというボロボロの家に住んでいたとのエピソードを披露。その後、2000万円の一軒家を購入して引っ越したというが、その後も貧乏暮しの時の習慣が変わらず、節約生活が続いたという。ところが、その時のエピソードがパンチのあるものだったのだ。
それは「トイレも一度では水を流さず、2度目で流すルールがある」というもの。つまり、最初にトイレに入った人は便を流さず、次に入った人が便を済ませた後にまとめて便を流すというもの。そして、それが“小”ではなく、“大”だとしても、三秋は「自己判断で…」と、コメントするなど、自身の判断で“大”を残したままにするというのだ。
このエピソードにファンからは「流し忘れじゃなくて、意図的に残すとか想像できないな」「まさかそこまでの貧乏だったとは…」「ファンのオレがりぽぽの家族ならむしろ嬉しいけど、それがブスならしんどいな」などと、驚きの声が上がっていた。
「他の番組でも、川の上流から流れて来るナスなどの野菜を食べていたというものや、ツイッターで生活に必要なものをつぶやいてファンから欲しいものをもらっていたというエピソードを明かしていました。そのほかにはすでに卒業しているAKB48グループのライブに行った時には、メンバーたちに混ざってケータリングを食べているなど、AKBグループ現役・OG含めてもNo.1の最強貧乏アイドルであることは間違いないでしょう」(エンタメ誌ライター)
このぶんだと、まだほかにも隠し玉のような仰天貧乏エピソードを隠し持っているのではないか。気になるところだ。
(田中康)
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