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記事全文を読む→真木よう子が「住民トラブル」で大ブーイング(2)夜遊びに繰り出して不在がち
路上喫煙とポイ捨ては言うまでもなくマナー違反。通行人にヤケドを負わせることもあれば火事の原因にもなりかねない。だが、問題はタバコに限らないようで、犬の散歩でよくマンション前を通るという男性の近隣住民はこう証言する。
「ああ、マンションの駐車場前に、黒の高級車が止まっているのを見たことがあります。その前で工事をしていて、道幅が狭くなった時に、出入り口を塞ぐようにして停車していたので、『住民の人はいい迷惑だろうなぁ』と思っていました」
トラブルメーカーは真木に関するオトコだけではない。先の近隣女性住民が、別の日の目撃談を打ち明ける。
「マンションはオートロックで、エントランスに入るにも専用のキーが必要なんですが、ある日、ご高齢の女性が鍵を持って出るのを忘れたのか、中に入れなくて困っている様子でした。最終的には、他の住人の部屋のインターホンを押して開けてもらったようなんですが、その時間というのがまだ皆さん寝静まっているような早朝でしたね。あとで住人の方に聞いたら、真木さんのお母さんだったそうです」
その真相を確認するため、マンションから出てきた住民に話を聞くと、
「真木さんが住んでいるというのは聞いています。会えば気さくに挨拶してくれますよ。トラブル? ちょっとそういうことはわからないですね」
と迷惑行状については口を閉ざすのみ。
真木が家にいれば「早朝ピンポン」は避けられたかもしれない。だが、実際は不在がちで、夜遊びにも繰り出していたようだ。
「年末頃から今年の2月ぐらいにかけて、何度か歌舞伎町の老舗ホストクラブで目撃されています。一説によると、一晩に数百万単位で豪遊したこともあったようです」(芸能関係者)
マンション住民の大ブーイングにも負けず、オトコ遊びを糧に、再び第一線で活躍してほしいところだ。
「実力のある女優ですから、オファーがとぎれることはないはず。真木の名を世に知らしめた伝説の主演映画『ベロニカは死ぬことにした』(05年、角川映画)では美しいヌードを披露しましたが、事務所やCM契約に縛られることがなくなった今こそ、さらに大胆で過激な作品に出られるはず。心の準備をしておきたいですね」(秋本氏)
禊の濡れ場で、周囲のバッシングを吹き飛ばせるか。
アサ芸チョイス
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