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記事全文を読む→サッカー日本代表の「希望の星」はピッチではなく応援スタンドにいた!?
何かとネガティブな話題の続く西野朗監督率いるサッカー日本代表だが、唯一の“世界に匹敵する要素”として、選手を支える美人妻に熱い視線が送られている?
ロシアW杯本大会を直前に控えた中でのヴァヒド・ハリルホジッチ前監督の解任や、その招集メンバーの是非、そして5月30日にホームで0-2と惨敗を喫したガーナ代表との壮行試合。現在のサムライブルーが抱える悩みを挙げれば枚挙にイトマがないものの、サポーターの間で“数少ない希望”として話題を呼んでいるのが華やかな絵面となってスタジアムを彩る“サムライの妻たち”だ。
「野球選手のお馴染みの合コン相手といえば各テレビ局の人気美女アナというのが定番ですが、サッカー選手はその縄張りをモデルの世界に広げています。かつては稲本潤一と田中美保、最近では柴崎岳と真野恵里菜など、定番のペアとなりつつあり、現在の代表チームに選ばれる選手にもハイレベルな美人が何人もいるんです。真野を始め、モデルの三輪麻未(大迫勇也の妻)、タレントの平愛梨(長友佑都の妻)、女優の宇佐美蘭(宇佐美貴史の妻)などは『世界にも通用するレベルの美人』『目の保養になるからそれだけでも見る価値あり』といった絶賛票を集めており、中でも多くのサポーターが『別格すぎる』と、特段に勧める美人はGK川島永嗣の妻・川島広子です。日本とコロンビアのハーフである彼女は過去にモデルやクラブ嬢として勤めていたと囁かれており、独身時代には大物政治家との熱愛も噂されたほどの美女です」(スポーツライター)
散々な結果に終わったガーナ戦後もネット上では、「今日は川島の奥さん来てたのかな?」「後半は話題の川島広子さんを探してました」「もうここまできたら選手の美人妻で自分を励ますしかない」「美人妻たちのW杯なら、ベスト4にはいけるんじゃない?」「嫁さんだけがワールドクラスの今の日本代表」「これだけ美人揃いの代表メンバーも珍しいんじゃないの」といったポジティブな指摘が並ぶ。
「中には、『選手の嫁画像を並べてベストイレブン組みました』など、異なる楽しみ方を見出すファンまで現れているようです」(前出・スポーツライター)
サッカーの楽しみ方は十人十色だが、まさか選手のパートナーのルックスをモチベーションに変える“斜め上なサポーター”が出現するとは…。彼女らが勝利の女神となるよう、その声を枯らしてサムライブルーに黄色いエールを送ってもらいたいところだ。
(ジェイコヴ)
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