アストロズの今井達也がオープン戦2度目の先発マウンドに上がったのは3月6日だったが、2回被安打1四球3奪三振と好投した。「30球を投げて19球がストライク。制球力が高いという前評判の通りでした」(現地記者)同時に聞こえてきたのは「意外な評価...
記事全文を読む→フリー転身アナ8人の肉弾背徳タックル(3)スタッフに人気の川田裕美
地方局出身という上京組の中でも、読売テレビ時代に「情報ライブ ミヤネ屋」で全国デビューを果たし、15年に退社した川田裕美(34)は数少ない勝ち組だ。「この差って何ですか?」(TBS系)を筆頭に全国ネットのゴールデン枠でMCを務め、関西でもいまだにレギュラーをこなす。そんな売れっ子について、こんな桃色証言が飛び出した。
「川田は知る人ぞ知る“パンチラ常習アナ”なんです。パネラー席やひな壇に座っているところを注視していると、けっこうな確率でチラ出ししています(笑)。股間だけじゃなくて、谷間が緩めの衣装で胸チラすることもしばしば。ちょっと“危機管理”が甘いところが、男性スタッフをトリコにしているんです」(ワイドショースタッフ)
ところで、そんな川田の“特技”がスキップ。バラエティー番組に出演しては、芸人に交じってまったくリズム感のない珍妙な動きを披露。運動神経の悪さを笑いに変えていた。
そんな折、川田はある生番組で、台本にないスキップを、いきなり司会者から要求されたのだが‥‥。
「川田さんは嫌な顔一つせずに了承したんですが、スタッフには緊張が走りました。生だけに、『転んで“パンモロ”にでもなったら放送事故だぞ‥‥』と。案の定、スキップ中に転倒してしまったのですが、オンエアされた映像には問題はありませんでした。きっと、転ぶ向きやカメラのアングルをきちんと考えていたのでしょう。パンチラが見られなかったのは残念でしたが(笑)」(番組関係者)
さらに異色の地方出身アナが、現在「NEWS ZERO」(日テレ系)でキャスターを務める小正裕佳子(35)だ。丸山氏が解説する。
「東京大学医学部の大学院を卒業した小正さんは09年にNHKに入社し、新潟放送局に配属されました。しかし、東京本局の女性アナが飽和状態ということもあり、地方に埋もれたまま3年で退社し、獨協大学の研究スタッフになりました。『ZERO』に抜擢されて約2年、ミス東大にも輝いた清楚な美貌に、徐々にファンが増えてきています」
とある事件現場で小正に遭遇したという社会部記者が、彼女の真摯な取材姿勢を明かす。
「殺人事件の取材で知り合いの記者同士が現場付近で談笑するなんて普通にあること。でも、彼女は一度も白い歯を見せず、熱心に取材していた。若いのにホネがあるなと思いました」
だが、マジメ美女には意外なギャップが付き物。
「バラエティー番組で、『最近まで魔女になりたかった』『家には綱渡りの練習器具がある』と、“不思議ちゃん発言”を連発しました。また突如、薄手のニットを着こなして、形のいいバストをアピールすることもあるんです」(女子アナウオッチャー)
お堅いNHKを飛び出て大正解!?
アサ芸チョイス
最近のカルチャーシーンにドーンと鎮座するものに「昭和レトロ」がある。とりわけ主婦層の間では昭和歌謡や復刻家電、駄菓子風スイーツなどがSNSで大きな話題となり、「推し活」の一環としてグッズを集める動きが拡大している。しかし同じ「昭和回帰」でも...
記事全文を読む→例年よりも早い桜の便りが届いている、2026年の初春。東京では上野恩賜公園や代々木公園といった有名花見スポットは、記録的な円安で押し寄せたインバウンド客と、宴会制限が完全に撤廃された解放感に浸る日本人で、まさに足の踏み場もないカオス状態が予...
記事全文を読む→スマホの通知に追われる日常から、少し距離を置く。そんな「デジタルデトックス」では、若者が編み物や日記、フィルムカメラといったアナログ趣味にハマるケースが報告されているが、この流れは中年層にもじわじわと波及している。その背景にあるのは、仕事で...
記事全文を読む→

