もう真夏の外出は、根性で乗り切る時代ではないらしい。気象庁は今年、最高気温40度以上の日を「酷暑日」と新たに決めた。猛暑日を超える暑さが日常化したことで、服そのものが冷却機器になる流れも加速している。これまでのファン付きウェアは「現場作業用...
記事全文を読む→TBS宇垣美里「コーヒーカップ投げつけ報道」で「本人が火消しに躍起」証言!
女子アナの中でも屈指の人気を誇るTBS・宇垣美里アナの物騒な話題が注目を集めている。
今年3月、彼女がレギュラーを務めていた同局の「あさチャン!」の降板をスタッフから告げられた際に激怒して「中身の入ったコーヒーカップを壁に投げつけた」と週刊誌で報じられた宇垣アナ。その後、ネットニュースでも「気の強さが災いして干され気味の状態に陥っている」と報じられるなど波紋は広がり続けている。はたして、現場では「コーヒーカップ投げつけ報道」はどのように受け止められているのか──。
「事実かどうかの真偽はわからないのですが、正直なところ『彼女ならやりかねないな』という印象ですね」とは同局関係者である。
「宇垣アナは『感情の起伏がものすごく激しい』というのは昔から有名。私も彼女が打ち合わせで激論した後、号泣している姿を見たことがあります」
そんな宇垣アナ自身も「コーヒーカップ投げつけ報道」を気にしているようだという。
「例のコーヒーカップ事件について、彼女本人が周囲に『ひどいデマを記事にされた』としきりにボヤいているという話です。もっとも本人の火消しの甲斐なく、局内では“やったこと”になっていますが……」(前出・TBS関係者)
真偽はいかに。
(白川健一)
アサ芸チョイス
ドジャース・大谷翔平の第二子誕生をめぐって、フェミニストを名乗る女性たちがSNS上で「多産DVだ」「年子出産は女性虐待だ」と騒いでいる。大谷夫妻は昨年4月20日に第一子誕生を報告、この6月20日に第二子誕生をアナウンスした。これら誹謗中傷コ...
記事全文を読む→一発出たら同点。3-7と4点をリードされて迎えた7回裏、二死満塁の場面。この日いちばんの勝負どころで、広島・新井貴浩監督がベンチから送り出した代打は捕手・石原貴規だった。結果は空振り三振。最大の山場でなぜ、より長打を見込める打者を送り込まな...
記事全文を読む→これはトレードのショーケースなのだろうか。そう思ってしまったのは、阪神タイガースの梅野隆太郎捕手が2軍から再昇格し、6月23日のヤクルト戦に即スタメン出場して攻守に高い能力を見せつけたことだ。1-0とリードした5回に二塁打を放ってチャンスメ...
記事全文を読む→

