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記事全文を読む→「紀州のドン・ファン」の55歳年下の若妻が出演していた4本の艶系ビデオ
5月24日に急死した「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助氏。6月6日になって、和歌山県警は死因について、法律違反の薬物を体内にとりこんだことによる急性中毒であるとみているという。
資産家として知られる野崎氏の不審な死で、疑いの目が向けられているのが55歳年下の若妻のSさんだ。野崎氏とSさんは、今年2月に結婚したばかり。知人を介して知り合った2人だが、Sさんが東京と野崎氏の住む和歌山を往復することを認め、月100万円の手当てをSさんに支払っていたことなど、一般的な結婚生活と比べて奇異に映るものだったという。
そして今、Sさんの「もう一つの顔」が明らかになり、注目されている。それは、艶系ビデオでの出演経験があるという点だ。
「6月12日発売の『FLASH』によると、結婚前の17年に少なくとも4本の艶系ビデオに出演していたそうです。女優としてではなく、ナンパされてホテルに連れ込まれるという作品なのだとか。そのことは、野崎氏が亡くなる前に、野崎氏が経営していた会社の従業員の間で話題になったそうです。野崎氏は、それを知らないまま亡くなったのではないかと言われています」(芸能ライター)
記事には、アンダーウエア姿でハイヒールを履いたままベッドに上がるSさんとされる女性のカットが──。
警察は現在、野崎氏が亡くなる20日前に怪死した愛犬・イブの亡骸を掘り起こし、事件性がないか調査しているという。果たして、野崎氏があの世で心安らかに過ごせる時は来るのか。
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