20世紀最大級のミステリーと言われてきた、イギリス・スコットランドのネス湖に生息するという未確認動物(UMA)の「ネッシー」に、再び熱い視線が注がれている。いったいなぜか。一時期は目撃情報が激減し、専門家からは死亡説や、人間の活動を警戒して...
記事全文を読む→やっぱり全敗濃厚?ロートル日本代表は目下「長友の金髪にすがるだけ」
ワールドカップロシア大会の本番を目前に控えた日本代表メンバーが、ちょっとだけ明るくなった。DF長友佑都が金髪ヘアに変え、メンバーを和ませたからだが、裏を返せば、そうでもしなければ、チームの雰囲気は“最悪”だったわけだ。
「海外メディアは辛辣です。今大会の日本代表は3大会連続出場となる選手が5人。2大会連続を加えれば、W杯経験者は11人。スペインにも3大会連続出場者が6人いますが、2010年大会の覇者ですからね。経験者のいる強豪国は若手も多く、ちゃんと新旧のバランスが取れています」(専門誌記者)
“経験値”以外にプラス材料がなく、こういうチーム編成に日本のファンも批判的だった。
「長友は批判的なファンにツイートで反論し、その反論の反論で炎上なんてこともありました。開き直って、『炎上大王』なんて自虐的なことも言っていましたが」(スポーツ紙記者)
また、8日のスイスとの親善試合で、W杯初体験のMF大島僚汰が腰を負傷した。長友の髪形変更はこうした重苦しいチームの雰囲気を変えようとしたわけだ。
「12日のパラグアイとの親善試合でやっと勝てました。長友は『負けたら丸刈り』と自虐的なことを試合後に話していましたが」(前出・スポーツ紙記者)
W杯の調整試合の最終戦で出番がなかったということは、長友は本番でもベンチスタートかもしれない。金髪は途中交代のアピールも兼ねていたのかもしれない。
(スポーツライター・飯山満)
アサ芸チョイス
「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」は、広島カープに大きな衝撃を与えた忌まわしいブツだ。元広島カープの羽月隆太郎氏にこれを譲り渡したとして医薬品医療機器法違反の罪に問われた会社役員・滝口涼介被告の初公判が9月16日に広島地裁で...
記事全文を読む→沖縄県の新知事、古謝玄太氏の周辺がキナ臭くなっている。9月13日の沖縄県知事選では開票0%で当選確実が出たが、9月16日にX上で「浮島龍美」を名乗る人物が古謝氏の家族の通学先、関係先を特定、拡散。17日になってもネット上の愉快犯が浮島氏の投...
記事全文を読む→長年、親しまれた「Suicaのペンギン」の後釜は、どのキャラになるのか。JR東日本が進める「Suica」の新キャラクター選びが、思わぬ波紋を広げている。現行のペンギンは2001年のサービス開始から、カードや駅の案内でおなじみの存在。今回の交...
記事全文を読む→

