芸能

現役グラドル「水着の女神」総選挙(4)20位~11位 浅川梨奈は高校卒業でいよいよ天下獲り!

 猛暑が続く今年の夏だが、グラドルにとっては水着が映える季節。そこでアイドルグループに負けじと、現役グラドルたちの最高の肢体を競う水着総選挙を開催! 

 東京・名古屋・大阪・博多のグラビアファン4000人を対象に、現役グラドルでボディ・ルックス・作品の完成度などを総合し、クイーンにふさわしいと思う票を投じてもらった。全国主要都市のリサーチから見えてくるのはベテランの意地か? 新勢力の台頭か?

20位 橋本梨菜(166pt 158センチ B88・W58・H85 東京22位 名古屋30位 大阪── 博多7位)

 おなじみ「なにわのブラックダイヤモンド」なれど、必ずしも大阪の支持とは一致せず。逆に言えば全国区になった証拠。

19位 長澤茉里奈(173pt 153センチ B82・W52・H83 東京28位 名古屋13位 大阪── 博多10位)

 キャッチコピーの「合法ロリ」は、ますます実年齢とのギャップを広げるばかり。実は大好きというビールを飲む姿も想像しづらい。

18位 天木じゅん(175pt 148センチ B95・W57・H83 東京17位 名古屋10位 大阪21位 博多──)

 西の玄関である兵庫県伊丹市の出身。もう少し関西票が欲しいところではあったが、むしろ“東上”ことで東京・名古屋で集票に成功。

17位 忍野さら(184pt 164センチ B91・W57・H81 東京14位 名古屋14位 大阪25位 博多15位)

 女子大生の肩書きは卒業したが、トップグラドルという称号は当然キープ。各地区ともバランスのいい支持率は、黄金比ボディと同一。

16位 都丸紗也華(189pt 157センチ B88・W60・H84 東京9位 名古屋11位 大阪── 博多23位)

 今年1月には2冊目の写真集を発売。ファン参加型というか「僕の彼女になるプロジェクト」であるなど、キュンキュンさせてくる。

15位 川崎あや(213pt 167センチ B80・W52・H88 東京10位 名古屋27位 大阪17位 博多28位)

 多くが豊かなバストを武器にしているが、美しすぎるくびれでトップアイドルに。正真正銘のお嬢様の大胆さは、大都会で高評価。

14位 永尾まりや(218pt 158センチ B80・W60・H85 東京11位 名古屋28位 大阪14位 博多20位)

 12年から15年にかけ、本家の「AKB選抜総選挙」に参加し、胃の痛い日々を送ったはず。グラドルとしても高い支持、獲ったどー!

13位 星名美津紀(224pt 164センチ B92・W64・H88 東京16位 名古屋9位 大阪10位 博多19位)

 この年齢なのに、本格的なグラビアのキャリアは早くも7年目。モデルのような体型でHカップという奇跡に、2度目の爆発は必至。

12位 浅川梨奈(239pt 159センチ 推定86センチFカップ 東京21位 名古屋18位 大阪12位 博多9位)

 今春で高校を卒業したことにより、グラビアを見ない日はないほどフル稼働。1000年に1度の童顔巨胸が、いよいよ天下獲りへ!

11位 紗綾(256pt 150センチ B92・W63・H90 東京29位 名古屋8位 大阪6位 博多13位)

 もし、アンケート対象をアジアにまで広げていたら、あるいは中国での絶大な人気で首位だったかも。若きベテランは貫禄のボディ。

カテゴリー: 芸能   タグ: , , , , ,   この投稿のパーマリンク

SPECIAL

アサ芸チョイス:

    ゲームのアイテムが現実になった!? 疲労と戦うガチなビジネスマンの救世主「バイオエリクサーV3」とは?

    Sponsored

    「働き方改革」という言葉もだいぶ浸透してきた昨今だが、人手不足は一向に解消されないのが現状だ。若手をはじめ現役世代のビジネスパーソンの疲労は溜まる一方。事実、「日本の疲労状況」に関する全国10万人規模の調査では、2017年に37.4%だった…

    カテゴリー: 特集|タグ: , , , |

    藤井聡太の年間獲得賞金「1憶8000万円」は安すぎる?チェス世界チャンピオンと比べると…

    日本将棋連盟が2月5日、2023年の年間獲得賞金・対局料上位10棋士を発表。藤井聡太八冠が1億8634万円を獲得し、2年連続で1位となった。2位は渡辺明九段の4562万円、3位は永瀬拓矢九段の3509万円だった。史上最年少で前人未到の八大タ…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , |

    因縁の「王将戦」でひふみんと羽生善治の仇を取った藤井聡太の清々しい偉業

    藤井聡太八冠が東京都立川市で行われた「第73期ALSOK杯王将戦七番勝負」第4局を制し、4連勝で王将戦3連覇を果たした。これで藤井王将はプロ棋士になってから出場したタイトル戦の無敗神話を更新。大山康晴十五世名人が1963年から1966年に残…

    カテゴリー: エンタメ|タグ: , , , , , |

注目キーワード

人気記事

1
【孤立の真相】ロッテ・佐々木朗希「150キロ台しか出ない」に球団も選手も「冷たい視線」
2
またいなくなった!フジテレビ・井上清華アナに浮上する「渡邊渚アナの長期療養」悲劇再来
3
前代未聞の「妨害工作」2連発!それでも「バスVS鉄道対決旅」に勝てない太川陽介のだらしなさ
4
「川相、何やってんだ」巨人・阿部慎之助監督「バント野球」失敗の多さを元木大介はどう見たか
5
元近鉄「317勝投手」の鈴木啓示が心底うらやましかった「セ・リーグの投手2人」の名前【2024年3月BEST】