大谷翔平を率いて大会連覇がかかる「ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)」をめぐり、ラジオ局が水面下でつばぜり合いを繰り広げている。 今回、地上波テレビ中継の実現が不可となった一方で、ラジオではニッポン放送が日本戦全試合の中継を早々に...
記事全文を読む→ほのかりんが明かした“電車内の迷惑行為撃退法”に「アウト」の指摘!
ベッキーとの破局後の「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音の交際相手として名を広めたモデル・歌手のほのかりんが、7月28日に自身のツイッターで“過激な迷惑行為への対処法”を明かしている。
「酔っ払って電車に乗って寝てしまう癖があり、眼が覚めると触られてる!とかよくあって」と切り出したほのかりんは、続けて「最初の頃は突き出して警察に連れてってたんだけど、時間取られるし面倒臭いし何にもならないから、最近はブン殴ってから皆の前で謝罪させるようにしてるんだけどこれって法律的にどうなの?」とつぶやいて、独自の対処法が合法か否かという疑問をファンへ問いかけた。
「未成年の頃から飲酒をしていたとあって、21歳にしてすでに“酒に飲まれている”ようですが、それにしても華奢な女性によるハードな撃退メソッドが明かされると、リプライ欄には『バイオレンス! その現場見てみたいです』『正当防衛』『かっこいい』との賞賛が続出。しかし、その報復行為を巡っては『止めさせるために殴ってないから正当防衛は成立せず逆に傷害で告訴されるおそれすらある。まったくの犯罪行為』『日本では私刑は認められていません』『場合によっては暴行罪や強要罪にも該当しそうです』との親身な指摘も。彼女の場合、身を守る為の“ブン殴る”ではなく、迷惑行為が終わった後での“報復”として行なっているため、当ツイートにマジレスするなら、『法律的にはアウト』という可能性が高いでしょう」(テレビ誌ライター)
迷惑行為は絶対的に“悪”ではあるが、一方で、自身の身を守るためにも、飲酒と報復はホドホドにしたいところだ。
(木村慎吾)
アサ芸チョイス
ハックション!そんな忌々しいくしゃみの音が、日本列島を包み込む季節がやってきた。だが今年は少し様子が異なっているようだ。政府がブチ上げた「花粉症解決に向けた杉林の伐採・植え替え」が全国で本格化。長年、花粉症という国民病に苦しんできた人たちに...
記事全文を読む→小学館の漫画アプリ「マンガワン」をめぐる問題が、波紋を広げている。発端は、過去に児童買春・ポルノ禁止法違反で罰金刑を受けていた漫画家が、別名義で新連載を開始していたことだ。編集部は起用判断の不備を認め、当該作品の配信停止と単行本の出荷停止を...
記事全文を読む→Appleが「iPhone 17e」を3月2日に発表した。価格は9万9800円(256GB)だ。前世代から価格を据え置きながら、最小ストレージを128GBから256GBへと倍増させた。半導体価格が高騰する中で、これは評価していい。A19チッ...
記事全文を読む→

