ふるさと納税といえば、年末の駆け込み申し込みが恒例だったが、その勝手が大きく変わりつつある。2025年10月には返礼品とは別にポイントを付与する仕組みが全面禁止となり、ポイント目当てでポータルサイトを選んでいた層には逆風が吹いている状況だ。...
記事全文を読む→「体重80キロ騒動」野呂佳代が死にかけたバンジージャンプ直前の“サバ読み”
結局のところは何キロ!?
元AKB48で現在はタレントの野呂佳代が9月11日に放送されたバラエティ番組「チャンスの時間」(AbemaTV)に出演。体重測定チャレンジに挑戦したところ、針が指した数字にスタジオがザワついた。番組ではサプライズで野呂の体重を測る企画を強行。が、野呂は体重を測ることを拒絶し、最終的には野呂は歩きながら一瞬だけ体重計に乗る流れとなった。その結果、勢いよく体重計に乗ってしまったことで、体重計の針は一瞬ながら80キロ台を示してしまい、これには野呂も「ちょっと待って! ウソでしょ! 違う違う違う違う!」と驚きながらも否定した。しかし、番組側では野呂が60キロ以上であると認定した。
「アイドル時代と比べて、さらにずっしりしてきたイメージがありますから、さすがに80キロはないにしても60キロ以上の可能性は十分にあるでしょう」(アイドル誌ライター)
野呂はぽっちゃりキャラということもあって、体型イジリをされることは多いものの、体重に関してはどうしても公にしたくないようだ。
「野呂は過去にバンジージャンプ企画に挑んだ際、ロープの長さなどを調整するために正確な体重を申告しなければいけないにもかかわらず、体重をサバ読みして、実際の体重よりも軽い数字で申告。その結果、バンジーを飛んだあと、普通ではロープが伸び切って着水するはずのない池の中に頭から入ってしまうアクシデントがありました。野呂は『ちょっとごまかして書いたもので飛んで、死にかけた』『人工池で助かった。(水深が)2メートルしかないのを1メートル半くらいつかってしまった』と体重をサバ読みしたことで危うく死にかけたと振り返っていましたが…」(エンタメ誌ライター)
中居正広にわき汗をイジられたりと、元アイドルとは思えない扱いを受ける野呂。体重を知られたくないという乙女心も理解できるだけに野呂イジリもほどほどにしてあげてほしいところだ。
(権田力也)
アサ芸チョイス
ダブル不倫スキャンダルで一躍、その名を浸透させた元宝塚女優・花乃まりあに、さらなる荒波が襲いかかっている。8月まで上演されたミュージカル「愛の不時着」でダブル主演した三山凌輝との「不適切な関係」報道からおよそ1カ月が経過したが、花乃を取り巻...
記事全文を読む→ウクライナ東部の前線後方で、強烈な閃光が走る。通信は途絶え、放射性物質を含む雲が国境方向へ流れ始めた。欧州各国の放射線量モニターが跳ね上がり、NATOは緊急協議に入る。原油先物は急騰し、株式市場は暴落。北京では習近平政権が対応を迫られる――...
記事全文を読む→日本のホテルに泊まっていて「チェックアウト時間が早すぎる」と感じたことはないだろうか。日本では「10時チェックアウト、15時チェックイン」という設定が今も多い。ところが海外では「12時チェックアウト、15時チェックイン」をスタンダードにして...
記事全文を読む→

