30歳、40歳、50歳……年齢の節目とともに意識せざるを得ないのが“男性特有の悩み”。いつまでもオトコらしく自信を持ちたいと考える男性は敏感になって当たり前だが、ここで朗報が!「テストインクリース」という国内で初めて採用された成...
記事全文を読む→マドンナに秋本奈緒美登場で明らかになったテレ東「バス旅コンビ」深刻問題!
田中要次と作家の羽田圭介氏の新コンビによる「ローカル路線バス乗り継ぎの旅Z」(テレビ東京系)の第7弾が9月29日、放送された。太川陽介と蛭子能収氏のコンビは年に3回のペースで、新コンビは昨年4回、今年も4回めを迎えそうなハイペースでバス旅を続けている。だが、新コンビの評価はいっこうに上がってきそうにない。今回の第7弾ではむしろ田中と羽田氏の「深刻な問題点」が浮かび上がったとファンの間で評判になっている。
新コンビの問題点はマドンナの秋本奈緒美によって明らかになった。秋本は道中、みずからバスの路線情報を聞いて回るリーダー気質を発揮。田中と羽田氏を脇役にしてしまったのだ。
「マドンナは本来、旅に華を添えるためのもの。また、旧メンバーの時は蛭子さんとのトークで場を和ませる役割を担っていました。ここまでリーダーとして動くマドンナは秋本が初。田中と羽田氏が映る場面がいつもより少なく、これならいなくてもいいんじゃないかという声が上がっています」(テレビ誌ライター)
さらに秋本はバスの乗客たちと積極的にコミュニケーションを取り、旅情をかきたてる一幕も。これも田中と羽田氏が、ほとんどやってこなかったことだ。
「2人は『情報を聞きに行かない』『ふれあいをしない』『旅を楽しまない』とないないづくしだと言われてきました。ただ、それが目立つことはなかったんですが、今回、秋本によって改めて浮き彫りになった。まるで秋本が番組のレギュラーで2人がゲストのようでしたよ」(前出・テレビ誌ライター)
9月8日には太川と蛭子の旧コンビによる「ローカル鉄道寄り道の旅」が、9月15日には「中山秀征の秘境路線バス 乗客全員ふれあい旅」とバス旅の類似番組が次々と放送されている。バス旅ファンの間では新コンビ解消に向けてのテストとの声も出ている。田中要次と羽田氏の“新たな旅”は今後も続いていくだろうか。
アサ芸チョイス
二所ノ関親方(元横綱・稀勢の里)と赤ヘル戦士。大相撲とプロ野球を横断するこの「異色の組み合わせ」に沸き立つのも仕方がなかろう。それは広島カープ前監督の佐々岡真司氏が10月27日に投稿した、インスタグラムのショート動画だった。シンガーソングラ...
記事全文を読む→プロ野球開幕を前に、セ・パ12球団の順位予想が出揃っているが、際立つのは低迷が続く中日ドラゴンズへの高評価だ。OBの岩瀬仁紀氏は早くも昨年末の時点で2位に推し、「実は優勝にするか迷ったくらい」と語る。元監督の森繁和氏にいたっては、開幕前日に...
記事全文を読む→今後は大好きな「タレント業」に全振りすることになるのだろうか。スピードスケート女子金メダリストの髙木菜那が、4月から情報バラエティー番組「ラヴィット!」(TBS系)に曜日レギュラー出演する。開始当初の「ラヴィット!」は評判がすこぶる悪かった...
記事全文を読む→

